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専任教員一覧

看護学部
塚本 忠男
近 影
氏名(フリガナ) 塚本 忠男(ツカモト タダオ)
職 位 教授(看護学部長)、図書館館長
所 属 看護学部
専門・研究分野 教育・書道(文学)
最終学歴・学位 二松学舎大学文学部中国文学科
研究テーマ
  • 書美の追究
  • 教育実践法
  • 儒学と道徳
研究キーワード 書美の追究、教育実践法、儒学と道徳
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 生徒指導と教育相談
  • 教員の資質・熱意・人間力向上の取り組み
  • 実践的な道徳教育の現状と課題
  • クラス運営における集団指導と個別指導のポイント
  • 学級を経営する(上毛新聞オピニオン「視点」掲載7回)
受 賞 -
主な学会活動 群馬県書道協会
社会等との関わり
  • 藤岡市社会教育委員
  • 藤岡市いじめ問題調査委員会 委員長
個人のURL -
担当科目
  • 道徳教育・教育方法論・教育課程論
  • 教職概論・文学論
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス tsukamotoアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
奥野 みどり
近 影
氏名(フリガナ) 奥野 みどり(オクノ ミドリ)
職 位 教授
所 属 看護学部
専門・研究分野 公衆衛生看護学・発達心理学
最終学歴・学位 高崎健康福祉大学大学院健康福祉研究科保健福祉学専攻博士後期課程修了(2020)
保健福祉学博士(2020)
研究テーマ 乳幼児期からの神経発達症の早期発見・支援
乳幼児健康診査
子育て支援
研究キーワード 乳幼児,神経発達症,早期発見・支援,保健師
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【著書】
1.奥野みどり,母子保健からの発達支援:保健師の立場から,小児リハビリテーション雑誌、3, pp90-96,
名古屋:株式会社gene,2019.
2.奥野みどり,秦野悦子,西本絹子,近藤清美,本郷一夫編者.臨床発達心理士 わかりやすい資格案内 臨床発達心理士に様々な実践.pp94-96.東京:金子書房.2017.

【論文】
1.奥野みどり,上原徹.乳幼児の行動評価と自閉症スペクトラム症との関連:乳幼児健康診査に導入した半構造化行動観察の有効性.日本公衆衛生学会誌 l66,(4):177-189,2019.
2.Midori Okuno,Toru Uehara.Early childhood behavioral features that discriminate autism from other developmental problems in Japan.Journal of Child and Adolescent Psychiatric Nursing 31:23-29,2018.
3.奥野みどり,宮内洋,毛塚恵美子.母子保健からみるオーストラリア・ヴィクトリア州における自閉スペクトラム症乳幼児への早期支援システム,群馬パース大学紀要 19:77-83,2015.
4.奥野みどり,毛塚恵美子.乳幼児健診における社会性発達の継続的評価~SACSを参照した行動観察をとおして~, 日本臨床発達心理士会 臨床発達心理実践研究 11:92-101,2016.
5.奥野みどり,亀田良一,毛塚恵美子.15か月児健康相談からの早期発達支援:「1歳半健診」時における問診・行動観察との縦断的比較,臨床発達実践研究  9:42-51,2014.
受 賞 平成23年度チヨダ地域保健賞(千代田健康開発事業団)
平成27年度群馬パース大学特定研究費助成事業最優秀賞受賞
平成30年度日本医療科学大学 good teaching award ~授業部門~受賞
主な学会活動 日本公衆衛生学会,日本臨床発達心理士会,日本小児保健協会,日本地域看護学会
社会等との関わり 前橋市幼児教育アドバイザー
玉村町就学支援委員
群馬県女性人材データバンク 推薦登録
個人のURL -
担当科目
  • 地域看護学概論
  • 公衆衛生看護学原論
  • 公衆衛生看護学活動論Ⅰ,Ⅲ
  • 公衆衛生看護学実習
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス okunoアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
小野 智佐子
近 影
氏名(フリガナ) 小野 智佐子 (オノ チサコ)
職 位 教授
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 母性看護学, 女性学, 助産学
最終学歴・学位 慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科修了 修士(看護学)(2008)
東洋大学文学研究科教育学専攻 教育学修士(1999)
東洋大学社会学研究科社会学専攻 博士後期課程単位取得満期退学(2019)
研究テーマ
  • 妊産褥婦を対象にしたリラクゼーションケアの開発
    エンパワメントに向けた支援
    乳汁うっ滞乳房の実態
研究キーワード 助産師, エンパワメント, リラクゼーション, 乳汁うっ滞,女性の危機
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
1. 廣瀬信子,伊藤まゆみ,小野智佐子,石川幸代,他『新たな看護の実践と教育に向けて(看護学研究叢書)』株式会社ウイズ・ケイ,pp.109-126,2012.

2.小野智佐子,星野あすか『国家試験合格パスポート』クリニカルスタディメヂカルフレンド社,2007.

3.高橋明美,鈴木昌子,小野智佐子,他:就職前の技術演習の意義―学校と臨床をつなぐ技術教育―,看護教育45(3)pp.170-174,医学書院,2006.

4.小野智佐子,唐人原弘江:出題基準から第94回国家試験が見えてくる,クリニカルスタディ,メヂカルフレンド社,2004.

5.渡邊淳子,小野智佐子: 国試合格ナビゲーション母性看護のチェックポイント,ナーシングカレッジ,医学芸術社.

6. 原田慶子,渡邊淳子,大森(小野) 智佐子,他:2001年看護婦国家試験解答・解説,メヂカルフレンド社.



[論文]
1.Chisako ONO:Midwifery Support Empowers Pregnant Women: Focusing on Continuous Care from the Prenatal to the Perinatal and Child-rearing Periods, Research reports of Kanagawa Institute of Technology.Part A,Humanities and social science, science and technology,44(1),pp.31-36,2020.

2.Chisako ONO:A Study regarding the Effectiveness of Care Programmers for Helping Postpartum Women Relax, Research reports of Kanagawa Institute of Technology. Part A, Humanities and social science, science and technology,42(1) ,pp. 31-36,2018.

3.小野智佐子:女子大学生の月経随伴症状の実態および食品摂取量との関連日本看護学会論文集ヘルスプロモーション,48号,pp.63-66,2018.

4.小野智佐子:ワーキングマザーが体験する「小1の壁」に関する質的研究,現代社会研究27(13),pp.177-184,2018.

5.小野智佐子:助産師による産褥期における初産婦のエンパワメントに向けた看護支援,日本看護学会論文集精神看護,47号,pp.63-68,2017.

6.小野智佐子:産褥期の女性に対するケアプログラムのリラックス効果の検討,日本ウーマンズヘルス学会誌15(1),pp.25-26,2017.

7.小野智佐子:首都圏在住共働き家庭の女性が体験する「小1の壁」の特徴,神奈川母性衛生学会誌,20(1),pp.40-46,2017.

8.小野智佐子,河合祥世:乳汁生成第Ⅲ期における乳腺炎の形態的特徴に関する研究,日本ウーマンズヘルス学論集16(1),pp.39-40,2017.

9.河合祥世,小野智佐子:受胎調節実地指導員の役割-日齢0日虐待死の回避-,日本ウーマンズヘルス学論集,16(1),pp.37-39,2017.

10.小野智佐子:開業助産師の実践能力に関する研究初めて母親になる女性にエンパワメントをもたらすケア,現代社会研究27(13)pp.227-234,2016

11.小野智佐子:ライフコースに専業主婦を選択した女性の自己意識,現代社会総合研究,27(1)pp.1-8,2016.

12.小野智佐子:産褥早期の女性にリラックス感をもたらすケアプログラムの検討-自律神経活動と一般感情にて評価- ,日本看護学会論文集ヘルスプロモーション,46号pp.50-53,2016.

13.小野智佐子:マターナルアイデンティティにつながる助産師のケア―妊娠期から産褥・育児期までの継続ケアに着目して―,日本看護学会論文集ヘルスプロモーション,pp.11-14,2015.

14.小野智佐子:助産師による母親力の支援に関する文献検討,共立女子短期大学紀要第8号,pp.19-28,2013.

15.小野智佐子:我が国における開業助産師の実践能力に関する文献検討,共立女子短期大学紀要第7号,pp.81-90,2012.

16.小野智佐子,齋藤孝子,石川幸代,他:学生生活支援に関する報告―看護学科学生委員会活動評価―,共立女子短期大学紀要第6号,pp. 107-121,2011.

17.小野智佐子:初年次教育における学生の主体的学習態度の育成―女子学生に対し『赤ちゃんポストの是非』の教育ディベートを試みて―,共立女子短期大学紀要第6号,pp.11-17,2011.

18.小野智佐子:職業役割喪失とそこからの変化―妊娠・出産を機に離職した人の意識―,共立女子短期大学紀要第5号,pp.17-25,2010.

19.助産師の実践能力に関する研究―育児の主体性獲得への支援―,共立女子短期大学紀要第4号,pp.107-116,2009.

20.齋藤孝子,廣瀬信子,小野智佐子,他:基礎看護学領域における看護技術実技試験の実際―看護実践能力の育成にむけた授業・実技試験の評価方法の特性と課題―共立女子短期大学紀要第4号,pp. 9-17,2009.

21.大森(小野) 智佐子,小澤芳子,藤井智恵美,他(2000):専業主婦の社会的承認に関する意識調査,平成11年度川崎市女性問題調査・研究報告書No.1,川崎市市民局人権・男女共同参画室,pp.87-166.

22.大森 (小野)智佐子、森恵美:10回カウント法を用い胎動を意識することによる胎児愛着への影響,日本看護学会,母性看護27巻,pp.89-92.     



[その他]
1. Chisako Ono:The Competency of Local Private Midwives: Their Suporting Independence in Childrearing,The 4rd International Society of Caring and Peace Conference,2019. Poster presentation

2. Chisako Ono:Study of the First Grade Barrier Experienced by Working Mothers,The 4rd International Society of Caring and Peace Conference,2019.Poster presentation

3. 小野智佐子:母性看護学看護過程における問題型看護診断からウェルネス型看護診断への思考の転換を目指した教育に対する学び,日本看護学会ヘルスプロモーション学術集会,2019.

4. 小野智佐子:大学生の乳幼児世話経験とジェンダー意識との関連,日本ウーマンズヘルス学術集会,2019.

5. Chisako Ono,Tatsuko Irie,:An Investigation into the Effectiveness of Care Programs for Helping Postpartum Women Relax,The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017.Poster presentation

6. Chisako Ono,Tatsuko Irie,:Midwife Support and Maternal Identity: Fieldwork Study at a Birth Centre, The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017. Poster presentation

7. Chisako Ono,Tatsuko Irie:Independent Midwifes’ Interaction with Clients and Their Empowerment: Focusing on continuous care from the prenatal to the perinatal and child-rearing periods,The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017. Poster presentation

8. Tatsuko Irie,Chisako Ono:A survey on awareness about loneliness of elderly people living alone and relationship with care managers,The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017.Poster presentation

9. 小野智佐子:助産院で出産した初産婦である女性のパワーレス体験,日本看護科学学会学術集会講演集,pp.661,2016.

10. 小野智佐子:初めて子をもつ産褥期にある女性のパワーレス体験とエンパワメントへの看護支援,日本看護学会精神看護学術集会,pp.127,2016.

11. Chisako ONO:Sense of Self in Women Choosing the Life Path of a Full-Time Housewife, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015.Poster presentation

12. Chisako ONO:The Competency of Local Private Midwives: Their Suporting Independence in Childrearing, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015.Poster presentation

13. Chisako ONO:Midwifery Suport That Empowers Clients: Focusing on Continuous Care from the Prenatal to the Perinatal and Child-Rearing Periods, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015. Poster presentation

14. Chisako ONO:The Relationship Between Dysmenorrhea Symptoms and Dietary Intake for Female College Students in the Greater Tokyo Area, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015.Poster presentation

15. 小野智佐子:女子大学生の月経困難症状と食事および対処行動との関係,日本助産学会誌,28(3),pp.490,2015.

16. 小野智佐子:産褥期の女性にリラックス感が得られるプログラム効果検証-主観的リラックス尺度及び生理学的指標を用いて-,日本看護学会ヘルスプロモーション,2015.

17. 小野智佐子:産褥早期の女性に対するリラックスケア効果の検証,母性衛生56(3),pp.237,2015.

18. 小野智佐子:ライフコースに専業主婦を選択した女性の自己認識,日本保健医療社会学論集,26巻特別,pp.40,2015.

19. 衣川さえ子,長尾嘉子,小野智佐子:子育て支援センター職員の問題解決力の向上をめざしたアクションリサーチ,国際医療福祉大学学会, pp.127,2015.

20. 小野智佐子,衣川さえ子,湯澤幸子,田口友子:産後早期の女性にリラックス感をもたらす看護プログラムの効果,国際医療福祉大学学会,pp.129,2015.

21. 小野智佐子,入江多津子:首都圏在住の核家族である共働き夫婦の「小1の壁」に対する受け止め方の関する研究,日本家族看護学会学術集会,pp.153,2015.

22. 入江多津子,佐藤みつ子,小野智佐子:首都圏在住の住民の老後の計画に関する意識調査-老後と想定年齢のとらえ方と準備状況について-,日本家族看護学会学術集会, pp.153,2015.

23. Chisako ONO(2014):The Competency of Midwives in Independent Practice: Their Supporting Mothers' Autonomy in Childrearing ,The18 International Sociological Association. Oral presentation

24. 小野智佐子:産む性が医療化された出産に主体性を取り戻しエンパワメントをもたらす助産師の援助,日本保健医療社会学会,pp.53,2014

25. 小野智佐子:助産師によるマターナルアイデンティティ獲得支援に関する研究―開業助産所におけるフィールドワークより―,日本看護学会ヘルスプロモーション学術集会,pp.154,2014.

26. 小野智佐子:開業助産師が捉えるfamily-centered careの語り, 母性衛生55(3),pp.220,2014.

27. 小野智佐子:初めて母親になる女性のマターナルアイデンティティ獲得に関する研究,日本周産期メンタルヘルス学会,2014.

28. 小野智佐子,衣川さえ子:看護学科女子学生の月経困難症状とセルフケア行動の特徴,国際医療福祉大学学術集会,2014.

29. 小野智佐子,他:授業デザインに人権および生命倫理に関する論題のディベートを取り入れての学生の学び,日本助産学会,27(3),pp.236,2014.

30. 岩尾侑充子,小野智佐子:妊娠糖尿病既往女性の妊娠期から育児期のセルフケアに関する研究,日本助産学会27(3),pp.165,2014.

31. 小野智佐子:マターナルアイデンティティにつながる開業助産師の援助―開業助産所におけるフィールドワークより―,神奈川母性衛生学会,17(1),pp.62,2014.

32. 小野智佐子:妊娠・出産を機に離職し職業役割喪失体験後から安定へのプロセス,日本助産学会学術集会, 27(3),pp.257,2013.

33. 小野智佐子:育児の主体性獲得の支援に関する研究,日本助産学会学術集会,27(3),pp.188,2013.

34. 岩尾侑充子,小野智佐子:分娩期のケアにおける助産学生の学び,日本助産学会学術集会,27(3),pp.203,2013.

35. 岩尾侑充子,小野智佐子:分娩台による分娩介助とフリースタイル分娩介助を経験した助産師学生の学び, 日本助産学会学術集会,27(3),pp.204,2013.

36. 小野智佐子,他:母親にエンパワメントをもたらす助産師の援助―開業助産所におけるフィールドワークより―, 日本母性衛生学会54(3)pp.302,2013.

37. 小野智佐子,他:初年次教育に「赤ちゃんポストの是非」のディベートを行った学生の学び, 日本母性衛生学会54(3),pp.336,2013.

38. 岩尾侑充子,小野智佐子:分娩台による分娩介助後にアクティブバースを経験した助産学生の学び,日本母性衛生学会,pp.54,2013.

39. 岩尾侑充子,水流聡子,小野智佐子:助産学生がパルトグラムに記載した用語の検討,日本母性衛生学会,54(3),pp.328,2013.

40. 小野智佐子:専業主婦である女性の自己認識に関する研究第2報,日本家族看護学会学術集会,pp.167,2012.

41. 小野智佐子:初年次教育における学生の主体的学習態度の育成について―教育ディベートを導入した成果,日本看護学教育学会学術集会,pp.56,2012.

42. 小野智佐子:助産師の実践能力に関する研究―助産師による母親のエンパワメントに必要な要素―,日本看護科学学会学術集会,pp.561,2011.

43. 小野智佐子:看護短期大学における進路指導の実践報告―就職・進路課と専任教員によるコラボレーションー,日本キャリア教育学会,pp.3,2011.

44. 小野智佐子,藤井智恵美:専業主婦の自己認識に関する研究,日本助産学会誌24(3) pp. 191,2011.

45. 小野智佐子:助産師の実践能力に関する研究―育児の主体性獲得への支援―,日本助産学,22(3)pp.423,2009.

46. 廣瀬信子,齋藤孝子,小野智佐子:教師力の探求―今あらためて教えるとは」-より多くの学びが可能となるためにより少なく教えることへの挑戦,日本看護学研究学,19(1),pp.20,2009.交流セッション

47. 大森(小野)智佐子,他:当院周産期センターにおける母体搬送の現状-開院5年間の統計をもとに-,母性衛生学会.

48. 大森(小野)智佐子,森恵美:10回カウント法を用い胎動を意識することによる胎児愛着への影響,日本看護学会,母性看護.

49. 大森(小野)智佐子,雨宮章:少子化時代における妊婦の職業意識,第38回日本母性衛生学会学術集会,母性衛生38(3), pp.243.

50. 大森(小野)智佐子,雨宮章:妊婦の職業意識調査―川崎市・横浜市周辺の調査から―,神奈川母性衛生学会.

51. 清水泰子,高橋明美,大森(小野)智佐子,寺久保繁美,竹村弘,金光敬二,山本啓之,賀久満夫,島田甚五郎:看護学生のエプロンの細菌汚染調査,第14回日本環境感染学会学術集会,環境感染14(1) ,pp.102.

52. 小野 恵,大森(小野)智佐子,他:産後うつ病に対する妊娠時心理的評価の検討,母性衛生学会.



[著書]
1. 廣瀬信子,伊藤まゆみ,小野智佐子,石川幸代,他『新たな看護の実践と教育に向けて(看護学研究叢書)』株式会社ウイズ・ケイ,pp.109-126,2012.

2.小野智佐子,星野あすか『国家試験合格パスポート』クリニカルスタディメヂカルフレンド社,2007.

3.高橋明美,鈴木昌子,小野智佐子,他:就職前の技術演習の意義―学校と臨床をつなぐ技術教育―,看護教育45(3)pp.170-174,医学書院,2006.

4.小野智佐子,唐人原弘江:出題基準から第94回国家試験が見えてくる,クリニカルスタディ,メヂカルフレンド社,2004.

5.渡邊淳子,小野智佐子: 国試合格ナビゲーション母性看護のチェックポイント,ナーシングカレッジ,医学芸術社.

6. 原田慶子,渡邊淳子,大森(小野) 智佐子,他:2001年看護婦国家試験解答・解説,メヂカルフレンド社.



[論文]
1. Chisako ONO:Midwifery Support Empowers Pregnant Women: Focusing on Continuous Care from the Prenatal to the Perinatal and Child-rearing Periods, Research reports of Kanagawa Institute of Technology.Part A,Humanities and social science, science and technology,44(1),pp.31-36,2020.

2. Chisako ONO:A Study regarding the Effectiveness of Care Programmers for Helping Postpartum Women Relax, Research reports of Kanagawa Institute of Technology. Part A, Humanities and social science, science and technology,42(1) ,pp. 31-36,2018.

3. 小野智佐子:女子大学生の月経随伴症状の実態および食品摂取量との関連日本看護学会論文集ヘルスプロモーション,48号,pp.63-66,2018.

4. 小野智佐子:ワーキングマザーが体験する「小1の壁」に関する質的研究,現代社会研究27(13),pp.177-184,2018.

5. 小野智佐子:助産師による産褥期における初産婦のエンパワメントに向けた看護支援,日本看護学会論文集精神看護,47号,pp.63-68,2017.

6. 小野智佐子:産褥期の女性に対するケアプログラムのリラックス効果の検討,日本ウーマンズヘルス学会誌15(1),pp.25-26,2017.

7. 小野智佐子:首都圏在住共働き家庭の女性が体験する「小1の壁」の特徴,神奈川母性衛生学会誌,20(1),pp.40-46,2017.

8. 小野智佐子,河合祥世:乳汁生成第Ⅲ期における乳腺炎の形態的特徴に関する研究,日本ウーマンズヘルス学論集16(1),pp.39-40,2017.

9. 河合祥世,小野智佐子:受胎調節実地指導員の役割-日齢0日虐待死の回避-,日本ウーマンズヘルス学論集,16(1),pp.37-39,2017.

10. 小野智佐子:開業助産師の実践能力に関する研究初めて母親になる女性にエンパワメントをもたらすケア,現代社会研究27(13)pp.227-234,2016

11. 小野智佐子:ライフコースに専業主婦を選択した女性の自己意識,現代社会総合研究, 27(1)pp.1-8,2016.

12. 小野智佐子:産褥早期の女性にリラックス感をもたらすケアプログラムの検討-自律神経活動と一般感情にて評価- ,日本看護学会論文集ヘルスプロモーション,46号pp.50-53,2016.

13. 小野智佐子:マターナルアイデンティティにつながる助産師のケア―妊娠期から産褥・育児期までの継続ケアに着目して―,日本看護学会論文集ヘルスプロモーション,pp.11-14,2015.

14. 小野智佐子:助産師による母親力の支援に関する文献検討,共立女子短期大学紀要第8号,pp.19-28,2013.

15. 小野智佐子:我が国における開業助産師の実践能力に関する文献検討,共立女子短期大学紀要第7号,pp.81-90,2012.

16. 小野智佐子,齋藤孝子,石川幸代,他:学生生活支援に関する報告―看護学科学生委員会活動評価―,共立女子短期大学紀要第6号,pp. 107-121,2011.

17. 小野智佐子:初年次教育における学生の主体的学習態度の育成―女子学生に対し『赤ちゃんポストの是非』の教育ディベートを試みて―,共立女子短期大学紀要第6号,pp.11-17,2011.

18. 小野智佐子:職業役割喪失とそこからの変化―妊娠・出産を機に離職した人の意識―,共立女子短期大学紀要第5号,pp.17-25,2010.

19. 助産師の実践能力に関する研究―育児の主体性獲得への支援―,共立女子短期大学紀要第4号,pp.107-116,2009.

20. 齋藤孝子,廣瀬信子,小野智佐子,他:基礎看護学領域における看護技術実技試験の実際―看護実践能力の育成にむけた授業・実技試験の評価方法の特性と課題―共立女子短期大学紀要第4号,pp. 9-17,2009.

21. 大森(小野) 智佐子,小澤芳子,藤井智恵美,他(2000):専業主婦の社会的承認に関する意識調査,平成11年度川崎市女性問題調査・研究報告書No.1,川崎市市民局人権・男女共同参画室,pp.87-166.

22. 大森 (小野)智佐子、森恵美:10回カウント法を用い胎動を意識することによる胎児愛着への影響,日本看護学会集録,母性看護27巻,pp.89-92.



[その他]
1. Chisako Ono:The Competency of Local Private Midwives: Their Suporting Independence in Childrearing,The 4rd International Society of Caring and Peace Conference,2019. Poster presentation

2. Chisako Ono:Study of the First Grade Barrier Experienced by Working Mothers,The 4rd International Society of Caring and Peace Conference,2019.Poster presentation

3. 小野智佐子:母性看護学看護過程における問題型看護診断からウェルネス型看護診断への思考の転換を目指した教育に対する学び,日本看護学会ヘルスプロモーション学術集会,2019.

4. 小野智佐子:大学生の乳幼児世話経験とジェンダー意識との関連,日本ウーマンズヘルス学術集会,2019.

5. Chisako Ono,Tatsuko Irie,:An Investigation into the Effectiveness of Care Programs for Helping Postpartum Women Relax,The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017.Poster presentation

6. Chisako Ono,Tatsuko Irie,:Midwife Support and Maternal Identity: Fieldwork Study at a Birth Centre, The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017. Poster presentation

7. Chisako Ono,Tatsuko Irie:Independent Midwifes’ Interaction with Clients and Their Empowerment: Focusing on continuous care from the prenatal to the perinatal and child-rearing periods,The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017. Poster presentation

8. Tatsuko Irie,Chisako Ono:A survey on awareness about loneliness of elderly people living alone and relationship with care managers,The 3rd International Society of Caring and Peace Conference,2017.Poster presentation

9. 小野智佐子:助産院で出産した初産婦である女性のパワーレス体験,日本看護科学学会学術集会講演集,pp.661,2016.

10. 小野智佐子:初めて子をもつ産褥期にある女性のパワーレス体験とエンパワメントへの看護支援,日本看護学会精神看護学術集会,pp.127,2016.

11. Chisako ONO:Sense of Self in Women Choosing the Life Path of a Full-Time Housewife, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015.Poster presentation

12. Chisako ONO:The Competency of Local Private Midwives: Their Suporting Independence in Childrearing, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015.Poster presentation

13. Chisako ONO:Midwifery Suport That Empowers Clients: Focusing on Continuous Care from the Prenatal to the Perinatal and Child-Rearing Periods, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015. Poster presentation

14. Chisako ONO:The Relationship Between Dysmenorrhea Symptoms and Dietary Intake for Female College Students in the Greater Tokyo Area, The ICM Asia Pacific Regional Conference 2015.Poster presentation

15. 小野智佐子:女子大学生の月経困難症状と食事および対処行動との関係,日本助産学会誌,28(3),pp.490,2015.

16. 小野智佐子:産褥期の女性にリラックス感が得られるプログラム効果検証-主観的リラックス尺度及び生理学的指標を用いて-,日本看護学会ヘルスプロモーション,2015.

17. 小野智佐子:産褥早期の女性に対するリラックスケア効果の検証,母性衛生56(3),pp.237,2015.

18. 小野智佐子:ライフコースに専業主婦を選択した女性の自己認識,日本保健医療社会学論集,26巻特別,pp.40,2015.

19. 衣川さえ子,長尾嘉子,小野智佐子:子育て支援センター職員の問題解決力の向上をめざしたアクションリサーチ,国際医療福祉大学学会, pp.127,2015.

20. 小野智佐子,衣川さえ子,湯澤幸子,田口友子:産後早期の女性にリラックス感をもたらす看護プログラムの効果,国際医療福祉大学学会,pp.129,2015.

21. 小野智佐子,入江多津子:首都圏在住の核家族である共働き夫婦の「小1の壁」に対する受け止め方の関する研究,日本家族看護学会学術集会,pp.153,2015.

22. 入江多津子,佐藤みつ子,小野智佐子:首都圏在住の住民の老後の計画に関する意識調査-老後と想定年齢のとらえ方と準備状況について-,日本家族看護学会学術集会, pp.153,2015.

23. Chisako ONO(2014):The Competency of Midwives in Independent Practice: Their Supporting Mothers' Autonomy in Childrearing ,The18 International Sociological Association. Oral presentation

24. 小野智佐子:産む性が医療化された出産に主体性を取り戻しエンパワメントをもたらす助産師の援助,日本保健医療社会学会,pp.53,2014

25. 小野智佐子:助産師によるマターナルアイデンティティ獲得支援に関する研究―開業助産所におけるフィールドワークより―,日本看護学会ヘルスプロモーション学術集会,pp.154,2014.

26. 小野智佐子:開業助産師が捉えるfamily-centered careの語り, 母性衛生55(3),pp.220,2014.

27. 小野智佐子:初めて母親になる女性のマターナルアイデンティティ獲得に関する研究,日本周産期メンタルヘルス学会,2014.

28. 小野智佐子,衣川さえ子:看護学科女子学生の月経困難症状とセルフケア行動の特徴,国際医療福祉大学学術集会,2014.

29. 小野智佐子,他:授業デザインに人権および生命倫理に関する論題のディベートを取り入れての学生の学び,日本助産学会,27(3),pp.236,2014.

30. 岩尾侑充子,小野智佐子:妊娠糖尿病既往女性の妊娠期から育児期のセルフケアに関する研究,日本助産学会27(3),pp.165,2014.

31. 小野智佐子:マターナルアイデンティティにつながる開業助産師の援助―開業助産所におけるフィールドワークより―,神奈川母性衛生学会,17(1),pp.62,2014.

32. 小野智佐子:妊娠・出産を機に離職し職業役割喪失体験後から安定へのプロセス,日本助産学会学術集会, 27(3),pp.257,2013.

33. 小野智佐子:育児の主体性獲得の支援に関する研究,日本助産学会学術集会,27(3),pp.188,2013.

34. 岩尾侑充子,小野智佐子:分娩期のケアにおける助産学生の学び,日本助産学会学術集会,27(3),pp.203,2013.

35. 岩尾侑充子,小野智佐子:分娩台による分娩介助とフリースタイル分娩介助を経験した助産師学生の学び, 日本助産学会学術集会,27(3),pp.204,2013.

36. 小野智佐子,他:母親にエンパワメントをもたらす助産師の援助―開業助産所におけるフィールドワークより―, 日本母性衛生学会54(3)pp.302,2013.

37. 小野智佐子,他:初年次教育に「赤ちゃんポストの是非」のディベートを行った学生の学び, 日本母性衛生学会54(3),pp.336,2013.

38. 岩尾侑充子,小野智佐子:分娩台による分娩介助後にアクティブバースを経験した助産学生の学び,日本母性衛生学会,pp.54,2013.

39. 岩尾侑充子,水流聡子,小野智佐子:助産学生がパルトグラムに記載した用語の検討,日本母性衛生学会,54(3),pp.328,2013.

40. 小野智佐子:専業主婦である女性の自己認識に関する研究第2報,日本家族看護学会学術集会,pp.167,2012.

41. 小野智佐子:初年次教育における学生の主体的学習態度の育成について―教育ディベートを導入した成果,日本看護学教育学会学術集会,pp.56,2012.

42. 小野智佐子:助産師の実践能力に関する研究―助産師による母親のエンパワメントに必要な要素―,日本看護科学学会学術集会,pp.561,2011.

43. 小野智佐子:看護短期大学における進路指導の実践報告―就職・進路課と専任教員によるコラボレーションー,日本キャリア教育学会,pp.3,2011.

44. 小野智佐子,藤井智恵美:専業主婦の自己認識に関する研究,日本助産学会誌24(3) pp. 191,2011.

45. 小野智佐子:助産師の実践能力に関する研究―育児の主体性獲得への支援―,日本助産学,22(3)pp.423,2009.

46. 廣瀬信子,齋藤孝子,小野智佐子:教師力の探求―今あらためて教えるとは」-より多くの学びが可能となるためにより少なく教えることへの挑戦,日本看護学研究学,19(1),pp.20,2009.交流セッション

47. 大森(小野)智佐子,他:当院周産期センターにおける母体搬送の現状-開院5年間の統計をもとに-,母性衛生学会.

48. 大森(小野)智佐子,森恵美:10回カウント法を用い胎動を意識することによる胎児愛着への影響,日本看護学会,母性看護.

49. 大森(小野)智佐子,雨宮章:少子化時代における妊婦の職業意識,第38回日本母性衛生学会学術集会,母性衛生38(3), pp.243.

50. 大森(小野)智佐子,雨宮章:妊婦の職業意識調査―川崎市・横浜市周辺の調査から―,神奈川母性衛生学会.

51. 清水泰子,高橋明美,大森(小野)智佐子,寺久保繁美,竹村弘,金光敬二,山本啓之,賀久満夫,島田甚五郎:看護学生のエプロンの細菌汚染調査,第14回日本環境感染学会学術集会,環境感染14(1) ,pp.102.

52. 小野 恵,大森(小野)智佐子,他:産後うつ病に対する妊娠時心理的評価の検討,母性衛生学会.



53. 小野智佐子,藤井智恵美:専業主婦の自己認識に関する研究,日本助産学会誌24(3) pp. 191,2011.口頭発表

54. 小野智佐子:助産師の実践能力に関する研究―育児の主体性獲得への支援―,日本助産学,22(3)pp.423,2009.口頭発表

55. 廣瀬信子,齋藤孝子,小野智佐子:教師力の探求―今あらためて教えるとは」-より多くの学びが可能となるためにより少なく教えることへの挑戦,日本看護学研究学,19(1),pp.20,2009. 交流セッション

56. 大森(小野)智佐子,他:当院周産期センターにおける母体搬送の現状-開院5年間の統計をもとに-,母性衛生学会. 口頭発表

57. 大森(小野)智佐子,森恵美:10回カウント法を用い胎動を意識することによる胎児愛着への影響,日本看護学会,母性看護.口頭発表

58. 大森(小野)智佐子,雨宮章:少子化時代における妊婦の職業意識,第38回日本母性衛生学会学術集会,母性衛生38(3), pp.243.口頭発表

59. 大森(小野)智佐子,雨宮章:妊婦の職業意識調査―川崎市・横浜市周辺の調査から―,神奈川母性衛生学会.口頭発表

60. 清水泰子,高橋明美,大森(小野)智佐子,寺久保繁美,竹村弘,金光敬二,山本啓之,賀久満夫,島田甚五郎:看護学生のエプロンの細菌汚染調査,第14回日本環境感染学会学術集会,環境感染14(1) ,pp.102.口頭発表

61. 小野 恵,大森(小野)智佐子,他:産後うつ病に対する妊娠時心理的評価の検討,母性衛生学会. 口頭発表



62. 小野智佐子,藤井智恵美:専業主婦の自己認識に関する研究,日本助産学会誌24(3) pp. 191,2011.口頭発表

63. 小野智佐子:助産師の実践能力に関する研究―育児の主体性獲得への支援―,日本助産学,22(3)pp.423,2009.口頭発表

64. 廣瀬信子,齋藤孝子,小野智佐子:教師力の探求―今あらためて教えるとは」-より多くの学びが可能となるためにより少なく教えることへの挑戦,日本看護学研究学,19(1),pp.20,2009. 交流セッション

65. 大森(小野)智佐子,他:当院周産期センターにおける母体搬送の現状-開院5年間の統計をもとに-,母性衛生学会. 口頭発表

66. 大森(小野)智佐子,森恵美:10回カウント法を用い胎動を意識することによる胎児愛着への影響,日本看護学会,母性看護.口頭発表

67. 大森(小野)智佐子,雨宮章:少子化時代における妊婦の職業意識,第38回日本母性衛生学会学術集会,母性衛生38(3), pp.243.口頭発表

68. 大森(小野)智佐子,雨宮章:妊婦の職業意識調査―川崎市・横浜市周辺の調査から―,神奈川母性衛生学会.口頭発表

69. 清水泰子,高橋明美,大森(小野)智佐子,寺久保繁美,竹村弘,金光敬二,山本啓之,賀久満夫,島田甚五郎:看護学生のエプロンの細菌汚染調査,第14回日本環境感染学会学術集会,環境感染14(1) ,pp.102.口頭発表

70. 小野 恵,大森(小野)智佐子,他:産後うつ病に対する妊娠時心理的評価の検討,母性衛生学会. 口頭発表

受 賞 平成26年度国際医療福祉大学 ~グッドティーチング賞受賞~
小田原保健医療学部代表 リプロダクティブヘルス看護方法論
主な学会活動 ウーマンズヘルス学会,国際ケアリング学会,日本看護学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目 母性看護学概論
母性看護援助論Ⅰ
母性看護援助論Ⅱ
母性疾病論
母性看護学実習
看護研究セミナー
施設病棟・統合実習
ティーチング・ポートフォリオ -
メールアドレス ono-cアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
源内 和子
近 影
氏名(フリガナ) 源内 和子(ゲンナイ カズコ)
職 位 教授
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 成人看護学領域、看護管理領域
最終学歴・学位 高崎健康福祉大学大学院保健医療学研究科看護学専攻修士課程修了(2014)・看護学修士
研究テーマ 看護管理について
研究キーワード 看護管理、人材育成
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 認定看護管理者(2008)
  • 著書:日総研看護主任業務(2012)Vol22.No1.49p~51「主任から行動しよう!職場のモチベーションを高める方法」
  • 論文:「主任の役割認知と師長から見た主任に対する役割期待との認知のズレに関する調査研究」修士論文(2014)
  • 著書:日総研ナースマネージャー(2016)Vol18.No3.14p~20「ズレてませんか?師長の期待と主任の認知」
  • 共著:「卒業時における看護技術到達度の調査」群馬医療福祉大学看護学部紀要No4
受 賞 県総合表彰(2014)、叙勲(2016)
主な学会活動 日本看護管理学会、日本看護科学学会、日本医療マネージメント学会、群馬医療マネージメント学会
社会等との関わり 群馬県看護協会WLB委員
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護学概論、成人看護学援助論Ⅰ~Ⅴ、成人看護学実習Ⅰ.Ⅱ
  • 看護活動におけるメンバーシップ・リーダーシップ論、統合実習
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス -
巴山 玉蓮
近 影
氏名(フリガナ) 巴山 玉蓮(トモヤマ ギョクレン)
職 位 教授
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 看護管理、看護政策、在宅看護、潜在看護職
最終学歴・学位 東京都立大学大学院 都市科学研究科(修士・博士) 修了 都市科学博士(2004年)
研究テーマ
  • ワーク・ライフ・バランス
  • 看護職の職場環境
  • 訪問看護
  • 潜在看護職
研究キーワード 看護管理、看護政策、在宅看護、潜在看護職
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
星旦二:高齢者の健康特性とその維持要因ー寝たきりと痴呆予防を中心としてー:4章p101-122,8章p181-194担当,東京都立都市研究所,2004
尾崎フサ子,伊藤壽記(監訳):ケアの中の癒し原著第7版:31章p407-418担当,看護の科学社,2016

[学術論文]
巴山玉蓮,山澄直美,鶴田早苗:組織における看護職者の意思決定に必要な要素の検討―看護職副院長の活動を通して―:日本看護管理学会誌13(2),p5-12,2009.
巴山玉蓮,星旦二,齋藤実千代:山間部に暮らす高齢者の交流状況と生命予後との関連:群馬県立県民健康科学大学紀要 第5巻,p1-9,2010
巴山玉蓮,Young-Soon BYEON,北爪明子,佐々木かほる:復職した元潜在看護職の職務満足感に関連する要因の構造分析―日韓の比較を通して―:社会医学研究30(1),p25-34,2012.
後藤千枝,原真由美,桑原紋子,金子さち子,芳澤まさ子,金子清美,関根晃子,巴山玉蓮:クリニカル5S活動導入前後の「看護職の行動の変化」の比較検討:第43回日本看護学会-看護管理-論文集,p35-38,2012.
巴山玉蓮,佐々木かほる,北爪明子,大川美千代,堀謙太,藤川久美:A県における潜在看護職の再就業の意向に関連する要因:第44回日本看護学会-看護管理-論文集,p94-97,2013.
巴山玉蓮,佐々木かほる,北爪明子:再就業した元潜在看護職の職務継続意思に関連する要因:社会医学研究,31(1),p45-52,2014.
北爪明子,巴山玉蓮,加藤栄子:看護基礎教育課程における「看護政策管理学」の構成要素の検討:群馬県立県民健康科学大学紀要 第9巻,p77-89,2014.
木村きよ子,下田あい子,荻野順子,大橋香織,清水栄子,松村郁子,北爪明子,加藤栄子,巴山玉蓮:県立病院看護管理者育成のための教育システムの構築(第1報)-県立病院と県立大学の連携によるマネジメントラダーの開発:第47回(平成28年度)日本看護学会論文集 看護管理,p23-26,2017.
巴山玉蓮,木村美香,清水裕子,佐々木馨子:事業所管理者が認識する看護小規模多機能型居宅介護の課題―潜在看護職の再就業を支援する教育プログラムの開発に向けて―:第48回日本看護学会論文集 在宅看護,p35-38,2018.
角田あゆみ,巴山玉蓮:急性期病院における中堅看護師の個人要因および職務満足と看護実践能力の自己評価との関連:社会医学研究35(2),p53-61,2018. 他
星野直恵 巴山玉蓮,高井ゆかり:病棟に勤務する看護職者の「作業関連性腰痛」に関する要因の検討:社会医学研究37(1),p35-44,2020.
志水美枝,巴山玉蓮,狩野太郎:子育て期にある女性看護職員の在職する病院への就業継続意思に関連する要因:群馬県立県民健康科学大学紀要,第16巻,p67-p80,2021.他

[学会発表]
清水裕子,木村美香,佐々木馨子,巴山玉蓮:潜在看護職の複合型サービスへの再就業を支援する教育プログラムの開発 第1報  複合型サービスにおける潜在看護職の活用可能性,第20回日本看護管理学会 横浜市,2016.
木村美香,清水裕子,佐々木馨子,巴山玉蓮:潜在看護職の複合型サービスへの再就業を支援する教育プログラムの開発 第2報 複合型サービスで働く看護職が担っている役割,第20回日本看護管理学会 横浜市,2016.
志水美枝,狩野太郎,巴山玉蓮:子育て期にある女性看護職員の職場定着意図に関連する要因,第20回日本看護管理学会 横浜市,2016.
木村美香,清水裕子,佐々木馨子,巴山玉蓮:潜在看護職の看護小規模多機能型居宅介護への再就業を支援する教育プログラムの開発第1報―事業所管理者が認識する看多機で提供しているサービス―:第20回日本看護学会 在宅看護 つくば市,2017.
角田あゆみ,巴山玉蓮:急性期病院における中堅看護師の個人要因および職務満足と看護実践能力の自己評価との関連 第21回日本看護管理学会 横浜市 2017.
野村陽子,池田真理,巴山玉蓮:“政策型思考”が獲得できる看護教育を考える 第37回日本看護科学学会学術集会 仙台市 2017.
狩野道子,宮崎有紀子,巴山玉蓮:職場のハラスメントおよびレジリエンスが看護職のメンタルヘルスに及ぼす影響 第22回日本看護管理学会 神戸市 2018.
石原美和,巴山玉蓮:大学院博士前期課程における看護政策提言能力の育成に関する考察 第38回日本看護科学学会学術集会 松山市 2018,
野村陽子,石橋みゆき,小山田恭子,池田真理,巴山玉蓮,田中幸子:看護基礎教育における“政策コンピテンシー”明確化の試み,第38回日本看護科学学会学術集会 松山市 2018.
巴山玉蓮,清水裕子,木村美香,大澤康子:看護職者が組織の政策形成過程に参画する意義 第33回看護経済・政策研究学会研究会 前橋市 2018. 他
受 賞
主な学会活動 日本看護管理学会、日本看護科学学会
社会等との関わり
個人のURL -
担当科目
  • 在宅看護学概論
    在宅看護援助論Ⅰ・Ⅱ
    在宅看護学実習、統合実習
    看護関連法規
    チーム医療論
    看護研究セミナー
    健康福祉学研究方法特論(研究科)
ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス tomoyamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
西山 智春
近 影
氏名(フリガナ) 西山 智春(ニシヤマ チハル)
職 位 教授
所 属 看護学部、群馬医療福祉大学大学院
専門・研究分野 小児看護学 看護学教育
最終学歴・学位 群馬大学大学院教育学研究科修士課程修了, 修士(教育学)
国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科博士課程単位取得後退学, 博士(看護学)
研究テーマ
  • 小児肥満予防・改善プログラム
  • 子どもの健康教育
  • 障害をもつ子どもの在宅ケア
  • 看護学教育(研究倫理)
研究キーワード 小児肥満 健康支援プログラム 小児在宅ケア 看護学教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
西山智春 共著 『子どもの遊びと環境』 保育出版 1999.
西山智春 共著 『現代の社会福祉入門』 保育出版 2000.
西山智春 共著 『心と体を育てる小児栄養』 保育出版 2001.
西山智春 共著 『保育のための小児保健』 保育出版 2001.
西山智春 共著 『新しい総合演習』 保育出版 2004.
西山智春 共著 『心と体を育てる小児栄養(改訂)』 保育出版 2006.
[学術論文]
西山智春:小児肥満の要因および健康教育に関する国内外の研究動向と今後の課題, ヘルスサイエンス研究, 第13巻1号, 2009.10.
西山智春:思春期肥満の日常生活習慣行動、自己健康管理行動とライフスキルとの関連ー中学生における肥満群と非肥満群との比較からー、小児保健研究, 2009;68(2):256-267
西山智春:平成17~19年度科学研究費補助金 基盤研究(B)(2)「ライフスキル育成による慢性病児・家族健康増進プログラムの開発と活用法の確立」
西山智春:平成23~25年度科学研究費補助金 基盤研究(C)「児童思春期肥満改善を目指した自己健康管理育成健康学習支援プログラムの開発」
西山智春:思春期学童の肥満及び肥満改善に影響を及ばす要因, 群馬医療福祉大学紀要 創刊号,1-7, 2012.
西山智春他:看護基礎教育課程における看護過程教育の課題-各専門領域における看護過程の教育の展開方法の分析による一考察-, 群馬医療福祉大学紀要,第2号,11-38,2013.
西山智春他:看護基礎教育課程における看護技術マトリックス-群馬医療福祉大学紀要,第2号,63-68, 2013.
西山智春:子どもの体重健康管理自己効力感尺度の開発, 群馬医療福祉大学紀要, 第4号 21-25, 2015.
柴ひとみ,西山智春他:グローバルな人材育成を目指して(1)-2015年度ハワイ海外研修を終えて-群馬医療福祉大学紀要,第5号, 137-145, 2016.
川端奈津子,西山智春:グローバルな人材育成を目指して(2)-2016年度ハワイ海外研修報告-群馬医療福祉大学紀要,第6・7号, 127-134, 2018.
小林洋子,西山智春:グローバルな人材育成を目指して-2017年度フィリピン海外研修を終えて-群馬医療福祉大学紀要,第6・7号, 135-142, 2018.
[学会発表]
西山智春他:病院および地域施設看護職の看護連携に関する意識調査,第47回全国自治体病院学会(石川), 2008.10.
西山智春他:思春期児童の肥満要因の分析-小学生における肥満群と非肥満群との比較から-,平成21年度群馬県小児保健研究集会(前橋),2009.9.
西山智春:思春期学童の肥満及び肥満改善に影響を及ぼす要因の分析,第43回日本看護学会ー小児看護ー(島根),2012.9.
Chiharu Nishiyama:Development of Self-efficacy scale for weight and Health Control of Children and Adolescents and Study of Application in Nursing Care, 3rd World Academy of Nursing Science 2013 In Korea seoul
Chiharu Nishiyama:Effects of the weight management and health care nursing Intervention program for Children, 6th Asia Pacific Congress of Pediatric Nursing 2018 in BARI
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会 日本看護研究学会 日本小児看護学会 日本看護学教育学会 日本小児保健協会 日本看護協会 群馬県看護協会 ぐんまカウンセリング研究会
社会等との関わり
  • 日本小児保健協会群馬県代議員
  • 群馬県小児保健会理事
  • 東海大学大学院健康科学研究科 非常勤講師
  • ぐんまカウンセリング研究会査読委員
個人のURL -
担当科目
  • 小児看護学概論
  • 小児看護援助論ⅠⅡⅢ
  • 小児看護学実習
  • 看護研究概論
  • 看護研究方法論
  • 看護研究セミナー
  • 施設病棟・統合実習
  • 地域看護研究・演習(大学院)
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス nishiyamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
丸井 淑美
近 影
氏名(フリガナ) 丸井 淑美(マルイ ヨシミ)
職 位 教授
所 属 看護学部 養護教諭領域
専門・研究分野 学校保健 養護教諭
最終学歴・学位 女子栄養大学大学院栄養学研究科保健学専攻博士課程修了(保健学博士)
研究テーマ
  • 学校における性に関する指導
    性の多様性と学校教育
    養護教諭の倫理綱領
研究キーワード 学校保健、保健管理、保健教育、性教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
1.教科書に見る世界の性教育 共著 2018年2月 かもがわ出版
2.いろいろな性、いろいろな生き方 共著 2016年4月 ポプラ社
3.ハタチまでに知っておきたい性のこと 共著 2014年4月 大槻書店
4.""人間と性""教育研究協議会創立30周年記念出版 性のリーフレットCD season.1「これだけは知っておきたい性の知識」 共著 2012年8月 人間と性""教育研究協議会

[論文]
1.丸井淑美 : 性的少数者の学校生活の実態と学校教育の課題に関する研究-女性同性愛、男性同性愛、性同一性障害(性別違和)の当事者インタビュー調査より- 2020年12月 日本健康相談活動学会誌 Vol.15 No2
2 丸井淑美 : 性的少数者に対する教員の対応と意識に関する研究- 埼玉県内の小学校、中学校、高等学校における職種別調査をもとに ? 2019年3月 群馬医療福祉大学紀要 第6・7号
3.橋本紀子、艮香織、森岡真梨 田中和江、茂木輝順、田代美江子、井上恵美子、池谷壽夫、関口久志、丸井淑美、澤村文香 : The Impact of School Curriculum on Development of Gender Perspectives and Sexuality 共著 2017年2月 Sex Education Volume 17, 2017 - Issue 4
4.丸井淑美 : 性的少数者である子どもと学校教育との関係性についての研究 2014年3月 女子栄養大学大学院
5.鎌田尚子、中村朋子、野田智子、福島きよの、丸井淑美 : 養護教諭の倫理綱領(案)の理論的・実践的意義 2012年3月 日本養護教諭教育学会誌(2012.Vol16.No1)
6.丸井淑美 : 中学生・高校生の交際及びそれに伴う恋愛行動とその背景要因との関連 ―埼玉県における調査をもとに― 2010年3月 女子栄養大学紀要 第41号
受 賞 -
主な学会活動 日本学校保健学会、日本思春期学会、日本養護教諭教育学会、GID (性同一性障害) 学会
社会等との関わり "人間と性"教育研究協議会及びさきたまサークル会員、彩の国思春期研究会会員(2016年まで理事)、ぐんま思春期研究会会員、NPO法人日本健康教育士養成機構会員
個人のURL -
担当科目
  • 学校保健活動論Ⅰ・Ⅱ
    養護概説
    教育総合実習Ⅰ・Ⅱ
    看護研究方法論
    基礎演習Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス marui-yアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
川田 智美
近 影
氏名(フリガナ) 川田 智美(カワタ トモミ)
職 位 准教授
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 成人看護学(慢性期) がん看護学
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻博士前期課程修了 修士(保健学)
研究テーマ
  • がん患者および家族への看護支援に関する研究
  • がん薬物療法を受ける患者の看護に関する研究
  • 緩和ケアに関する研究
研究キーワード がん看護 慢性期 緩和ケア 
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【著書】
川田智美:実習に役立つ 疾患と看護がわかる本(共著),Clinical Study vol36 No.6,
P4-17,2015.5.

【研究論文】
藤本桂子,小和田美由紀,川田智美,神田清子:告知を受けたがん患者が抱く家族に対する思いと関わりの内容分析,群馬大学保健学紀要第32巻,P35-41,2012.
川田智美,藤本桂子,小和田美由紀,神田清子:患者および家族の不確かさに関する研究内容の分析,THE KITAKANTO MEDICAL JOURNAL,62(2),P175-184,2012.
川田智美,神田清子:不確かな状況を生きる骨髄異形成症候群患者がコントロール感覚を獲得するプロセス,日本看護研究学会雑誌,37(5),P11-22,2014.(平成28年度 日本看護研究学会 奨励賞受賞論文)
長嶺めぐみ,平賀元美,伊藤てる子,赤石三佐代,川田智美:成人看護学実習に向けた実習前技術演習の開発(第1報)-臨床疑似体験型学内演習の試み-,群馬医療福祉大学紀要3号,P1-12,2015.
川田智美,佐藤充子,源内和子,石井みゆき:糖尿病患者事例を想定した食事療法と自己血糖測定の演習における学びの分析-患者の『思い』と自己管理の継続を支えるための援助に焦点を当てて-,群馬医療福祉大学紀要5号,2017.

【外部競争資金獲得状況】
2019-2021年度文部科学省補助金(基盤研究C) 課題番号:19K10959 研究代表者
受 賞 平成28年度 一般社団法人日本看護研究学会 奨励賞受賞
主な学会活動 日本看護研究学会 日本看護科学学会 日本がん看護学会 日本看護診断学会
北関東医学会 群馬がん看護研究会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護援助論Ⅰ
    成人看護援助論Ⅲ
    成人看護援助論Ⅴ
    成人看護学実習Ⅰ
    統合実習
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kawataアットshoken-gakuenドットacドットjp
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上田 恵
近 影
氏名(フリガナ) 上田 恵(ウエダ メグミ)
職 位 講師
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 助産学 母性看護学 1.ウィメンズヘルス   2.母性看護学・助産学教育  
最終学歴・学位 東京医療保健大学大学院  博士課程前期 助産学(2018)
研究テーマ
  • 女性の姿勢、
    妊娠期のつわりに関する研究
    助産学、母性看護学教育
研究キーワード 女性、姿勢、妊娠、つわり、助産学、母性・女性看護学
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 1.2020年度 助産学実習における助産学生の社会人基礎力の変化  第1報
2.骨盤傾斜角の評価における女性の姿勢との関連について
3.骨盤傾斜角の評価における女性の姿勢と腰痛との関連
4.専業主婦の更年期障害患者の心身状態に関する研究
5.勤労女性の更年期障害の身体状態測定とその評価
6.勤労女性における更年期障害症候群患者の飲酒動態について
7.妊産婦環境がつわりに与える影響
受 賞 -
主な学会活動 日本助産学会  日本看護科学学会
日本母性衛生学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目 母性看護学援助論1
母性看護学援助論2
母性看護学実習
看護研究セミナー
ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス ueda-mアットshoken-gakuenドットacドットjp
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川崎 夫佐子
近 影
氏名(フリガナ) 川崎 夫佐子(カワサキ フサコ)
職 位 講師
所 属 看護学部 養護教諭専攻
専門・研究分野 学校心理、生徒指導、児童虐待
最終学歴・学位 早稲田大学大学院人間科学研究科修士課程人間科学専攻 修士(実践人間科学)
研究テーマ
  • 学校教職員の児童虐待対応に対する行動化モデルの検討
  • 愛着課題のある児童生徒へのチーム支援
研究キーワード 学校児童虐待対応、エンパワーメント、役割職種
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 「学校教職員の児童虐待対応に対する行動化モデルの検討」早稲田大学人間科学研究科学術誌『人間科学研究』2020
「教室不適応の生徒に対応する居場所に機能」信州大学教育学部紀要第120号,2008
「いのちの教育とライフスキルを取り入れた健康教育プログラム」信州大学教育学部附属教育実践総合センター紀要『教育実践研究』№8,2007
「自我形成を援助するための居場所の役割の検討」日本教育カウンセラー学会 事例発表 ,2007
「不登校の児童生徒に対する支援内容と教職研修内容の検討~5年経験者研修者の意識調査から~」『長野県総合教育センター研究収録』2009
受 賞 -
主な学会活動 日本教育カウンセリング学会 日本学校心理学会 日本スクールカウンセリング協議会 日本発達心理学会 日本学級経営心理学会 日本健康相談活動学会  全国SNSカウンセリング協議会
社会等との関わり 子育て・教育のオンライン相談員(「ウチの子は」ネット)
日本教育カウンセラー協会「子育て・教育」相談員
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担当科目
  • 教育相談
    教育実践演習
    教育総合実習ⅠⅡ
    看護研究セミナー
    基礎演習Ⅰ
ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kawasakiアットshoken-gakuenドットacドットjp
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剱持 貴史
近 影
氏名(フリガナ) 剱持 貴史(ケンモチ タカシ)
職 位 講師
所 属 看護学部看護学科
専門・研究分野 慢性疾患看護 看護教育 高齢者看護
最終学歴・学位 大学院保健学研究科在籍中
研究テーマ
  • 生活者としての理解を目指した高齢者・在宅看護領域における同一事例による事例演習を通した学生の学び
  • 糖尿病性腎臓病における教育プログラム
研究キーワード 腎臓病看護 高齢者看護
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 学会発表
第40回日本血液浄化技術学会学術大会
「下肢の外因的要素スコアリングについて」口演発表
第58回日本透析医学会学術集会
「下肢の外因的要素スコアリングについて 第二報」ポスター発表
第13回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会
3学部合同チームケア教育の評価 2 報チームケア教育における学び
第13回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会
生活者としての理解を目指した高齢者・在宅看護領域における同一事例による事例演習を通した学生の学び
受 賞 -
主な学会活動 日本保健医療福祉連携教育学会、American Psychological Association、日本看護協会
社会等との関わり 東日本腎不全研究会
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担当科目
  • 基礎演習Ⅰ
    高齢者看護援助論Ⅱ
    高齢者看護援助論Ⅲ
    高齢者看護学実習Ⅰ
    高齢者看護学実習Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kenmochiアットshoken-gakuenドットacドットjp
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小林 洋子
近 影
氏名(フリガナ) 小林 洋子(コバヤシ ヨウコ)
職 位 講師
所 属 看護学部 看護学科 基礎看護学領域
専門・研究分野 基礎看護学、看護方法論、基礎看護援助技術
最終学歴・学位 群馬大学大学院医学系研究科保健学専攻 看護学分野修了 (2009)保健学修士
研究テーマ
  • 基礎看護技術
  • 基礎看護、介護
  • 医療的ケア
  • 看護教育
研究キーワード 基礎看護、基礎看護技術、看護教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 小林洋子「国試合格塾 第3回基礎看護学穴埋めドリル」『クリニカル スタデイ』(共編)Vol.35.No7.pp. 60.2014.
  • 小林洋子「看護・介護における専門職者の移動技術の解析-物を持ち上げる動作に関する技術の比較から-」『ヘルスサイエンス研究』第16巻1号.pp.69-74.2012.
  • 小林洋子「ボランティア活動と自己省察」の学習効果-自己教育力の発見-『ヘルスサイエンス研究』(共著)第17巻1号.pp41-46.2013.
  • 小林洋子「「自己学習、集団学習を活用し、学生自身で学び方を修得する教育の成果-看護過程演習レポート「私の成長と課題」から-『第46回日本看護学会論文集 看護教育』(共著)pp63-66.2016.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護倫理学会、日本看護研究学会、日本看護技術学会、群馬ヘルスサイエンス学会、日本看護学会、日本看護福祉学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 基礎看護援助技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
  • 看護方法論Ⅱ
  • 看護研究セミナー 医療・福祉・教育の基礎
  • 基礎演習Ⅰ
  • 基礎看護学実習Ⅰ 基礎看護学実習Ⅱ 施設・病棟統合実習
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kobayoアットshoken-gakuenドットacドットjp
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佐藤 充子
近 影
氏名(フリガナ) 佐藤 充子(サトウ ミツコ)
職 位 講師
所 属 看護学部
専門・研究分野 成人看護学(慢性期)・がん看護学
最終学歴・学位 新潟県立看護大学大学院看護研究科 看護学専攻 修士
研究テーマ がん看護・家族への支援に関する研究
研究キーワード がん患者 家族 慢性期
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【著書】
太田雅子,佐藤充子,神戸こずえ:医療過誤防止カルタの作成(共著)看護管理vol.10 No9 2000医学書院
高橋啓子,佐藤充子,他:接遇上手(共著)p332-336,2004日総所

【研究論文】
片野吉子,佐藤充子,石田和子:精神看護学実習における看護学生の認知の変化 比較文化研究No117,2015
佐藤充子,川田智美,石井みゆき,源内和子,菅沼澄江:深部静脈血栓予防に弾性ソックスを用いた演習導入からの学び,群馬医療福祉大学紀要5
川田智美,佐藤充子,源内和子,石井みゆき:糖尿病患者事例を想定した食事療法と自己血糖測定の演習における学びの分析・患者の「思い」と自己管理の継続を支える為の援助に焦点を当てて、群馬医療福祉大学紀要5
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会、日本がん看護学会、日本看護研究学会、群馬がん看護研究会、 北関東医学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護援助論Ⅰ
    成人看護援助論 Ⅲ
    成人看護援助論Ⅳ
    成人看護援助論Ⅴ
    成人看護学実習Ⅰ・Ⅱ
    統合実習
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス satou-mアットshoken-gakuenドットacドットjp
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勅使川原 洋子
近 影
氏名(フリガナ) 勅使川原 洋子(テシガワラ ヨウコ)
職 位 講師
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 公衆衛生看護学
最終学歴・学位 法政大学大学院 政策学修士
研究テーマ
  • 地域における障がい者の生活支援について
  • 精神障がい者の就労継続のための支援について
  • 地区組織活動の組織化
研究キーワード コーディネート、地域生活、障がい者、切れ目のない支援
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 2017年「日本のいい会社」P8-15
  • 2018年「いい経営理念が会社を変える」部分執筆P55-58
  • 日本社会精神医学学会「群馬版ゲートキーパー手帳による養成研修の評価について」2014年
  • 修士論文 「中小企業における統合失調症者の継続就労の研究」2018年
受 賞 -
主な学会活動 公衆衛生学会 日本社会精神医学会
社会等との関わり 2014年NPO群馬リカバリーねっと設立、障害者就労支援B型、就労移行支援事業、グループホームを運営
個人のURL -
担当科目
  • 公衆衛生看護学管理論、地域看護学概論、地域看護学活動論
  • 公衆衛生看護学原論
  • 公衆衛生看護活動論Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • 公衆衛生看護学実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス teshigawaraアットshoken-gakuenドットacドットjp
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成田 みぎわ
近 影  
氏名(フリガナ) 成田 みぎわ(ナリタ ミギワ)
職 位 講師
所 属 看護学部
専門・研究分野 精神看護学分野、こどもと家族の看護学分野
最終学歴・学位 石川県立看護大学大学院博士前期課程,看護学修士(2013)
研究テーマ 思春期メンタルヘルスリテラシー教育
子ども虐待予防支援
母親のメンタルヘルス
研究キーワード メンタルヘルス、メンタルヘルスリテラシー、児童虐待、予防
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 論文
成田みぎわ,大澤優子,丸山昭子,デッカー清美「『身体拘束患者の看護』について精神看護学実習での臨地実習指導者による指導の学生の学び」.日本精神科看護学術集会誌No.58,Vol2,p249-253,2015.
成田みぎわ,大澤裕子,丸山明子「男性看護師が抱える職務上の困難と対処行動に関する文献検討」.日本「性とこころ」関連問題学会誌「性とこころ」第8巻,第2号,p248-256,2017.
成田みぎわ,大澤優子,丸山昭子,青森広美「中学生及び高校生へのメンタルヘルス・リテラシー教育プログラム実践の国内研究の動向」.第48回日本精神看護学会論文集精神看護,p147-150, 2018.
千原裕香,西村真美子,成田みぎわ,金谷雅代,寺井孝弘,伊達岡五月,本部由梨「青年期前期における『親世代になることに対する意識尺度』の作成と信頼性・妥当性の検討」.日本看護科学会誌,vol.39,p211-220,2019.
受 賞
主な学会活動 日本看護科学学会、日本看護教育学学会、日本子ども虐待防止学会、日本精神保健看護学学会、日本乳幼児精神保健学会、日本アディクション看護学会
社会等との関わり
  • 日本アディクション看護学会学会事務局 日本アディクション看護学会選挙管理委員 石川県親子交流授業プログラム検討会所属 ユースメンタルヘルス研究会所属
個人のURL -
担当科目 精神看護学援助論Ⅰ Ⅱ
精神看護学実習
総合演習Ⅰ
看護研究セミナー
ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス naritaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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橋本 いずみ
近 影
氏名(フリガナ) 橋本 いずみ(ハシモト イズミ)
職 位 講師
所 属 看護学部
専門・研究分野 公衆衛生看護学
最終学歴・学位 群馬パース大学大学院保健科学研究科保健科学専攻修士課程修了(2017)
保健学修士(2017)
研究テーマ
  • 行動変容と保健指導
  • 生活習慣病予防について
  • 働き盛りの年代の健康
  • 保健師のやりがい
研究キーワード 生活習慣病予防 保健指導 行動変容
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 橋本いずみ、矢島正榮「20-50歳代男性のメタボリックシンドロームに関わる認識、生活環境、保健行動の年代間比較」『群馬パース大学紀要』第26号,2021.
橋本いずみ「保健師が抱える地域保健活動に対するやりがいや困難の実際」『第51回日本看護学会-ヘルスプロモーション学術集会-』2020.
橋本いずみ,矢島正榮,小林亜由美,廣田幸子,奥野みどり「20-50歳代男性の自己申告によるメタボリックシンドロームに関連する行動変容に関する研究」『日本地域看護学会学術集会』2017.
橋本いずみ,矢島 正榮,齋藤基「 特定保健指導積極的支援事例における成功要因の分析-多理論統合モデルとの照合-」『日本公衆衛生看護学会学術集会』2016.
受 賞 -
主な学会活動 日本公衆衛生学会 日本地域看護学会 日本公衆衛生看護学会 日本看護協会
社会等との関わり 住生活技術研究会
日本看護技術学会学術集会実行委員(第15回)
高崎市介護認定審査委員(平成29-30年度)
群馬県看護協会地区支部役員(平成28-29年度)
個人のURL -
担当科目
  • 地域看護学概論  地域看護学活動論
    公衆衛生看護学原論  公衆衛生看護活動論Ⅰ、Ⅲ
    公衆衛生看護学実習ⅠⅡⅢ
    看護研究セミナー  総合演習Ⅱ
    高大連携授業
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス hashimoto-iアットshoken-gakuenドットacドットjp
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平出 恵子
近 影
氏名(フリガナ) 平出 恵子(ヒライデ ケイコ)
職 位 講師
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 高齢者看護学 教育学
最終学歴・学位 明星大学大学院人文学研究科 教育学専攻修了(教育学 修士)
研究テーマ
  • 高齢者看護に関する研究
  • 看護教育方法に関する研究
  • プロジェクト学習に関する研究
研究キーワード 高齢者看護 看護教育 教育方法 プロジェクト学習 
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 〔著書〕
新井碧,長澤明子,平出恵子(第6章共同執筆),『看護教育の方法』,藤岡完治・堀喜久子編,医学書院,2002.

〔学術論文〕
平出恵子:精神看護学実習における学生の主体変容に関する研究,明星大学大学院研究紀要教育学研究,2007.修士論文
平出恵子:再教育研修での学びと看護教師の変容-講義に対する認識と教授行動の分析から‐,厚生労働省看護研修研究センター幹部看護教員養成課程研究,2002.

〔学会発表〕
平出恵子他:看護教員の授業リフレクションにおける授業者の学び,日本看護学教育学会第24回学術集会講演集pp.165.2014.
鈴木喜美子,平出恵子他:看護教員の授業リフレクションにおけるプロンプターの学び,日本看護学会(看護教育)学術集会抄録集pp.184.2013.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護学教育学会 日本看護学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 高齢者看護学概論
  • 高齢者看護援助論Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • 高齢者看護学実習Ⅰ・Ⅱ
  • 看護研究セミナー
  • 基礎演習Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス hiraideアットshoken-gakuenドットacドットjp
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八木 智子
近 影
氏名(フリガナ) 八木 智子(ヤギ トモコ)
職 位 講師
所 属 看護学部
専門・研究分野 精神看護学
最終学歴・学位 群馬パース大学大学院保健科学研究科保健科学専攻終了(2016)保健学修士(2016)
研究テーマ 看護学生の観察に関する研究
グループアプローチによる看護教員のアイデンティティの熟成に関する研究
研究キーワード 看護教育 看護学生 観察 看護教員 SST
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【学術論文】
八木智子「基礎看護学実習前における看護学生の観察に関する研究」.群馬パース大学大学院保健科学研究科修士論文(2016)

【口頭発表】
八木智子「基礎看護学実習前における看護学生の観察に関する研究」.第15回日本看護技術学会学術集会(2016)
受 賞 -
主な学会活動 日本看護技術学会 社会団法人日本心理学会 一般社団法人SST普及協会
社会等との関わり 高崎市医師会看護専門学校 講師
個人のURL -
担当科目
  • 精神看護援助論Ⅰ
    精神看護援助論Ⅱ
    精神看護学実習
    統合実習
    看護研究セミナー
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス yagiアットshoken-gakuenドットacドットjp
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上田 葉子
近 影
氏名(フリガナ) 上田 葉子(ウエダ ヨウコ)
職 位 助教
所 属 看護学部
専門・研究分野 基礎看護学
最終学歴・学位 放送大学 学士(教養)
研究テーマ 看護技術
人間関係
研究キーワード 看護技術 人間関係
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 学術論文
1.丸井明美,上田葉子,原口藍子.医療福祉系大学看護学部における環境美化への取り組み.學校法人昌賢学園論集,第10号,2011,p.161-169.
2.高校生・短大生・大学生の家庭生活と公共の場におけるマナー意識調査.群馬医療福祉大学紀要,創刊号,2012,p.63-68.
3.上田葉子,菅沼澄江,小林洋子.基礎看護援助技術における環境の授業を通しての学生の学び-講義前・講義及び学内演習から-.群馬医療福祉大学紀要,第6・7号,2018,p.67‐73.
4.鶴田晴美,上田葉子,小林洋子,菅沼澄江.看護学生が対象と良好な人間関係が築けたと感じた実習場面.群馬医療福祉大学紀要,第6・7号,2018,p.59-66.

学会発表
1.菅沼澄江,石川文江,溝口孝美,小林洋子,上田葉子.基礎看護援助技術における環境の授業を通しての学生の学び.第47回日本看護学会-看護教育-学術集会,2016.
2.鶴田晴美,上田葉子,小林洋子,菅沼澄江.基礎看護学実習における患者‐看護学生間の良好な人間関係が築けた場面から生じる意味づけの特徴.日本看護研究学会第43回学術集会,2017.
3.鶴田晴美,上田葉子,小林洋子.受け持ち患者と学生の人間関係における調査-領域別実習終了後の分析から-.第39回日本看護科学学会学術集会,2019.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会 日本看護研究学会 日本看護学会 日本ホリスティックナーシング研究会 ぐんまカウンセリング研究会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 看護方法論Ⅱ
  • 基礎看護援助技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
  • 基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ
  • 施設・病棟統合実習
  • 総合演習Ⅰ
  • 看護研究セミナー
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス y-uedaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
内田 佳代
近 影
氏名(フリガナ) 内田 佳代(ウチダ カヨ)
職 位 助教
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 看護教育学、基礎看護学領域
最終学歴・学位 群馬県立県民健康科学大学 大学院 博士前期課程修了(2018)
研究テーマ
  • 看護学実習における学生の思考過程の調査
    看護学実習における教授活動
    看護学演習における教授活動
研究キーワード レディネス、看護学実習、看護教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 内田佳代『 在宅看護論実習における学生の実習前後の在宅看護に関するイメージ化』(共著)東都医療大学紀要第14巻、1号 pp25-33 2014.
内田佳代『成人慢性期疾患患者のセルフケア支援の理解を深める演習方法の検討-グループワークによるレポートの記述内容を分析して-』(共著)東都医療大学紀要 第16巻、1号 pp57-62 2016.
内田佳代『看護学実習に臨む学生の思考過程の調査ー受け持ち患者の情報を収集する過程に焦点を当てて-』(単著)群馬医療福祉大学紀要 第8号 pp135-141 2020.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護協会、日本看護学教育学会、看護教育研究学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目 基礎看護援助技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
看護方法論Ⅱ
看護学実習Ⅰ・Ⅱ
看護総合実習
看護研究セミナー
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス utidaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
角田 幸恵
近 影
氏名(フリガナ) 角田 幸恵(カクタ サチエ)
職 位 助教
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 高齢者看護学 がん看護学
最終学歴・学位 高崎健康福祉大学大学院保健医療学研究科 看護学修士課程 修了
研究テーマ
  • 高齢者看護学
  • がん看護
研究キーワード 高齢者看護、がん看護、緩和ケア
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [学会発表]
角田幸恵[終末期がん患者の苦痛が増強している場面で中堅看護師が大切にしている価値観]日本看護研究学会2019
受 賞 -
主な学会活動 日本看護研究学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目 高齢者看護援助論Ⅰ
高齢者看護学実習Ⅰ・Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ -
メールアドレス kakutaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
片岡 信子
近 影
氏名(フリガナ) 片岡 信子(カタオカ ノブコ)
職 位 助教
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 精神看護学
最終学歴・学位 東京国際大学臨床心理学研究科前期課程修了 (臨床心理学修士)
研究テーマ
  • 集団精神療法について
    チーム医療について
研究キーワード 集団、精神科看護
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [論文]
精神科病棟で働くスタッフにみるグループの構図、2013、東京国際大学修士論文

[ポスター発表]
国立精神・神経医療研究センターにおける病院内認知症カフェの取り組み、日本認知症学会、2017
認知症センターの取り組み-治験・臨床研究の参加者募集を円滑に行うために-、国立病院総合医学会、2018
看護教員の職業アイデンティティ形成に向けたSST活用の実践報告、SST普及協会第24回学術集会、2019
受 賞 -
主な学会活動 SST普及協会 看護教育研究学会 日本精神科看護協会
社会等との関わり 東京集団精神療法研究所
個人のURL -
担当科目
  • 精神看護学援助論Ⅰ・精神看護学援助論Ⅱ
    精神看護学実習・統合実習
    看護研究セミナー
    ボランティア活動と自己省察
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス -
木戸 美佐子
近 影
氏名(フリガナ) 木戸 美佐子(キド ミサコ)
職 位 助教
所 属 看護学部
専門・研究分野 小児看護学
最終学歴・学位 群馬県立県民健康科学大学 看護学研究科前期課程修了
研究テーマ
  • 小児への訪問看護
    重症心身障がい児への在宅看護支援
研究キーワード 小児 訪問看護 重症心身障がい児 在宅看護
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 「小児への訪問看護実践における環境調整における研究」日本看護科学学会2018
群馬医療福祉大学紀要No.8 p.89-101
「小児看護学実習に対する看護学生の意識」(共著)高崎健康福祉大学紀要(第13),p.257-266.2014
受 賞 -
主な学会活動 群馬県看護協会、日本看護科学学会、千葉看護学会、日本小児保健協会、日本保険医療福祉連携教育学会
社会等との関わり
  • -
個人のURL -
担当科目
  • 小児看護援助論Ⅰ.Ⅱ演習
    小児看護援助論Ⅲ
    小児看護学実習
    統合実習
    看護研究セミナー
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kidoアットshoken-gakuenドットacドットjp
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小島 優子
近 影
氏名(フリガナ) 小島 優子(コジマ ユウコ)
職 位 助教
所 属 看護学部
専門・研究分野 在宅看護学、看護教育学、小児看護学
最終学歴・学位 学士
研究テーマ 医療的ケアを必要とする子どもの、保護者を支える看護
難病患者のエンド・オブ・ライフケア
看護学教育における教授方法
看護学実習における教授方法
研究キーワード 在宅看護、難病、医療的ケア、家族看護、退院支援、エンド・オブ・ライフケア、看護教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 古屋敦子,根立静子,澤田明希子,山本京子,井原美紀,斉藤静香,渡邊恵生子,小島優子,生形友子,在宅看護論実習における学生の心に残る体験,日本看護学会論文集,在宅看護,48,94-97,2017
受 賞 -
主な学会活動 日本看護学会
社会等との関わり
  • 群馬県看護教員研究会 在宅看護
個人のURL -
担当科目
  • 在宅看護援助論Ⅰ
  • 在宅看護学実習
  • 看護研究セミナー
  • 基礎演習Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kojima-yアットshoken-gakuenドットacドットjp
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小松 由利絵
近 影
氏名(フリガナ) 小松 由利絵(コマツ ユリエ)
職 位 助教
所 属 看護学部
専門・研究分野 母性看護学、助産学
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科博士前期課程 ・修士(看護学)
研究テーマ
  • 出産体験の振り返りの支援における助産師の認識
研究キーワード 出産体験の振り返り、支援、心理的ケア、助産師、認識
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • [学術論文]
    小松由利絵,常盤洋子:出産体験の振り返りの支援における助産師の認識.群馬保健学研究, Vol.39, p61-71, 2018
受 賞 -
主な学会活動 -
社会等との関わり
  • -
個人のURL -
担当科目
  • 母性看護学実習
  • 母性疾病論
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス komatsuアットshoken-gakuenドットacドットjp
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佐竹 明美
近 影
氏名(フリガナ) 佐竹 明美(サタケ アケミ)
職 位 助教
所 属 看護学部成人看護学
専門・研究分野 慢性疾患看護 糖尿病
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻博士前期課程看護学分野慢性期看護コース
保健学修士(2012)
研究テーマ
  • 糖尿病看護に関わる看護師
  • 糖尿病教育入院
  • 糖尿病チーム活動
研究キーワード 糖尿病、糖尿病教育入院、糖尿病チーム
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 佐竹 明美 数字ばかりの食事指導. 糖尿病ケア メディカ出版. vol.11 No5 2014 P26-29
  • 佐竹 明美 教えてください糖尿病看護認定看護師のホンネ.糖尿病ケア メディカ出版. vol.13 No7 2016 P82-83
  • 佐竹 明美 症例クイズ 透析療法への理解を促す働きかけ DMEnsemble 日本糖尿病協会 Vol.3No.2 2014.8.20 P55-56
  • 佐竹 明美  成長・発展するためのチームづくり DMEnsemble 日本糖尿病協会 Vol.5No.4 2017 February P46-49
受 賞 第23回日本糖尿病教育・看護学会学術集会 23rd JADEN AWARD
主な学会活動 日本糖尿病教育・看護学会 日本腎不全看護学会 日本専門看護師協議会
社会等との関わり
  • 群馬県糖尿病看護実践能力開発研究会世話人
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護援助論
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス satakeアットshoken-gakuenドットacドットjp
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塚越 八重子
近 影
氏名(フリガナ) 塚越 八重子(ツカゴシ ヤエコ)
職 位 講師
所 属 看護学部 看護学科 在宅看護学
専門・研究分野 在宅看護学 小児看護学
最終学歴・学位 高崎健康福祉大学大学院保健医療学研究科 看護学専攻修士課程 修了
研究テーマ
  • 在宅看護 小児在宅看護
  • 在宅看護学教育 退院支援
研究キーワード 在宅看護、小児在宅、退院支援
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 多職種による退院支援研修プログラムの評価(共著)日本保健医療福祉連携教育学会Vol.12 No.2,p.132‐143..2019.
多職種による退院支援研修会の評価-2(共著)第12回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会抄録集,p.29..2019.
退院支援プログラム研修の評価-退院支援の知識・技術の前後比較より-(共著、筆頭)第12回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会抄録集,p.55..2019.
上級生が下級生に指導した環境美化活動を通しての自身の振り返り-4年生から1年生を指導して-(共著)群馬医療福祉大学紀要第5号pp.125‐135.2017.
「人工呼吸器装着児の母親が在宅療養を意思決定したプロセス」(共著、筆頭)第48回日本看護学会ー在宅看護-学術集会抄録集,p.66.2017.
「多(他)職種による退院支援研修会の評価(第1報ー振り返りワークシートよりー」(共著)第10回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会抄録集,p.46.2017.
顔の見える退院支援研修会の評価-退院支援の基礎知識の自己評価より-(第2報)(共著)第10回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会抄録集p.79.2017.
「小児看護学実習に対する看護学生の意識」(共著)高崎健康福祉大学紀要(第13),pp.257-266.2014.
「地域連携推進に向けた退院支援体制システムおよび地域ネットワーク構築」(共著)高崎健康福祉大学学内研究 研究成果報告書 2014.
「退院支援を考える会  活動報告」(共著)第17回群馬県看護学会抄録,pp.42-43.2013.
「当院の外科・泌尿器科病棟における手術後の褥瘡対策―病棟スタッフに対する褥瘡対策の意識変革、知識と技術の統一を図る試み―」(共著、筆頭)第5回日本褥瘡学会関東甲信越地方会 群馬県支部学術大会 2010.
受 賞 日本赤十字社群馬県支部より感謝状(救急法講習指導員)(2018)
主な学会活動 日本看護学会 日本看護科学学会 千葉看護学会 日本在宅看護学会 日本在宅ケア学会 日本小児看護学会 日本保健医療福祉連携教育学会
社会等との関わり
  • 赤十字救急法指導員として救急法普及のため活動している
  • 退院支援研修会の委員として地域在宅医療の質向上のため活動している
個人のURL -
担当科目
  • 基礎演習Ⅰ チームケア入門Ⅰ
  • 在宅看護学援助論Ⅰ 在宅看護学援助論Ⅱ
  • 在宅看護学実習
  • 統合実習
  • 看護研究セミナー
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス tsukagoshi-yアットshoken-gakuenドットacドットjp
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中山 洋子
近 影
氏名(フリガナ) 中山 洋子(ナカヤマ ヨウコ)
職 位 助教
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 成人看護学(急性期看護) 災害看護学
減災支援ナース
最終学歴・学位 国士舘大学大学院 スポーツシステム研究科修了(救急救命学修士)
研究テーマ 災害エマージェンシー看護
地域減災看護
シミュレーション教育
クリティカル看護情報
研究キーワード 災害看護、看護情報、シミュレーション看護、地域防災
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [論文]
中山洋子:消防職員における「熱傷」教育の必要性とその一考察 国士舘大学修士論文, 2011

[学会誌抄録集]
1. 丹治 友紀,辺見 弘,中山 洋子:DMAT隊員の危機管理方策,日本集団災害医学会誌,vol.12, No.3, 2007, pp.332
2. 中山 友紀,中山 洋子,森脇 和男:民間救助犬組織における教育および実態,日本集団災害医学会総会誌,vol13, No.3, 2008, pp.393

[その他]
中山 洋子:家族を豊かな心で支えるDMAT隊員としての災害派遣を通じて, Emergency CARE , Vol. 23, 2010
受 賞
主な学会活動 日本災害看護学会、日本災害医学会、日本看護シミュレーションラーニング学会
社会等との関わり
  • 一般社団法人地域社会継続研究所 理事, 2012~現在
    群馬県ビーチバレーボール連盟 理事 (U-14), 2017~現在
    藤岡EAST ジュニアバレーボールコーチ, 2017~現在
個人のURL -
担当科目 成人看護援助論Ⅱ
成人看護援助論Ⅲ
成人看護援助論Ⅳ
成人看護学実習Ⅱ
感染・災害看護と危機管理
基礎看護援助技術Ⅳ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス nakayamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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橋本 明日香
近 影
氏名(フリガナ) 橋本 明日香(ハシモト アスカ)
職 位 助教
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 基礎看護学
最終学歴・学位 群馬医療福祉大学大学院社会福祉研究科社会福祉経営専攻修士課程修了(2019)社会福祉学修士
研究テーマ
  • 医療的ケア児の在宅看護に関する研究
研究キーワード 周手術期看護、医療的ケア児
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【学位論文】
医療的ケア児の在宅医療を担う訪問看護師の精神的負担に関する研究

【学会発表】
『子どもの処置場面における家族付き添い』に関する看護の意識の変化-家族付き添いの意識を学び実践した看護師を対象に-(共著)  第43回日本看護学会学術集会-小児看護-
受 賞 -
主な学会活動 日本看護協会
日本看護シミュレーションラーニング学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 基礎看護援助技術Ⅰ・Ⅳ(オムニバス形式) 基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス hashimoto-aアットshoken-gakuenドットacドットjp
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松村 広美
近 影
氏名(フリガナ) 松村 広美(マツムラ ヒロミ)
職 位 助教
所 属 看護学部 看護学科
専門・研究分野 成人看護学領域(急性期)
最終学歴・学位 群馬医療福祉大学大学院社会福祉研究科社会福祉経営専攻修士課程修了(2019)社会福祉学修士
研究テーマ
  • 終末期がん患者への在宅看護支援に関する研究
研究キーワード 周手術期看護、終末期退院支援、チーム医療
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【学位論文】
終末期がん患者の在宅看護の支援に向けて
-医療ソーシャルワーカーとの連携に関する研究-

共著:上級生が下級生に指導した環境美化活動を通しての自身の振り返り
-4年生から1年生を指導して-群馬医療福祉大学看護学部紀要、 第5号 P125-135 2017.
受 賞 -
主な学会活動 群馬県看護協会
日本看護シミュレーションラーニング学会
社会等との関わり 救急救命士
介護支援専門員
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護援助論Ⅱ(オムニバス形式)
    成人看護援助論Ⅲ(ゼミ形式)
    成人看護学実習Ⅱ
    基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ
    統合実習
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス matsumuraアットshoken-gakuenドットacドットjp
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リハビリテーション学部
小島 俊文
近 影
氏名(フリガナ) 小島 俊文(コジマ トシフミ)
職 位 教授(リハビリテーション学部長)
所 属 リハビリテーション学部
専門・研究分野 教育心理学
最終学歴・学位 群馬パース大学大学院・修士(保健学)
研究テーマ
  • まちなかリハビリマップの作成について
  • コメントカードの活用と工夫について
  • 就職先から捉えた本学の教育の特徴
研究キーワード 教育、理学療法
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 小島俊文:入学時の学習意欲と進路決定プロセスとの関連.学校法人昌賢学園論集 第9号:219-232,2010.
  • 『相談支援ハンドブック』(分担執筆),前橋市障害福祉課発行,2009.
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士協会・日本教育心理学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目 理学療法概論
リハビリテーション入門
義肢装具学
義肢装具学実習
物理療法学
物理療法学実習
リハビリテーションの基礎(看護学部)
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kojimaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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柴 ひとみ
近 影
氏名(フリガナ) 柴 ひとみ(シバ ヒトミ)
職 位 教授
所 属 リハビリテ-ション学部 リハビリテ-ション学科 理学療法専攻
専門・研究分野 基礎理学療法、運動器理学療法、地域理学療法、生活環境分野、臨床実習教育
最終学歴・学位 放送大学大学院文化科学研究科文化科学専攻 修士(学術)課程修了
研究テーマ
  • 足部の機能
  • 水治療法の効果
  • 地域における健康寿命の延伸
  • ピアエデュケ-ション、臨床実習指導
研究キーワード 足部、水治療法、健康寿命、地域、臨床実習指導
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 柴ひとみ:個別性を重視した訪問リハビリテ-ションを実施して(共著)理学療法群馬.2002.
柴ひとみ:街中キャンパスとして理学療法士養成校が担う役割について(共著)理学療法群馬.2010.
柴ひとみ:浮き趾に対する足趾トレ-ニングの効果について-しゃがみ動作に着目して-.修士論文.2011
柴ひとみ:足部に関する一考察.学校法人昌賢学園論集No10.2012.
柴ひとみ:水治療法の取り組みにおける一考察.群馬医療福祉大学紀要創刊号.2013.
公益社団法人日本理学療法士協会受託「平成26年度厚生労働省老人保健健康増進等国庫補助金事業に関する研究」2014.
柴ひとみ:徒手筋力計を用いた筋力評価(共著)群馬医療福祉大学紀要No2.2014.
柴ひとみ:地域包括ケアシステムにおける理学療法士の役割(共著)群馬医療福祉大学紀要No3.2015.
柴ひとみ:ピア・エデュケ-ションを実施して(共著)群馬医療福祉大学紀要No.4.2016.
柴ひとみ:『心・身・脳』維持向上実施マニュアルパンフレット」(共著)2017.
柴ひとみ:実践活動を通じた地域理学療法学教育の可能性(共著))群馬医療福祉大学紀要No6.2019.
柴ひとみ:実践活動を通じた地域理学療法学教育の可能性~学生主体の健康講座を継続する意義~(共著)群馬医療福祉大学紀要No7.2019.
柴ひとみ:実践活動を通じた地域理学療法学教育の可能性~学生主体の健康講座を継続する意義~第3報(共著)群馬医療福祉大学紀要No8.2020.
柴ひとみ:令和2年度から開講した「理学療法セミナ-Ⅰ」の紹介 上級生との協同学習からの展望(共著)群馬医療福祉大学紀要No9.2021.
柴ひとみ:本学リハビリテーション学部における対面を伴わないボランティア活動の試み(共著)群馬医療福祉大学紀要No9.2021.
柴ひとみ:メンタルローテーション能力に対する足底知覚トレーニングの効果(共著).心身健康科学.No17(1).2021.
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士学会、全国大学理学療法学教育学会、日本心身健康科学会
社会等との関わり
  • 公益社団法人日本理学療法士協会代議員
    一般社団法人群馬県理学療法士協会ブロック局理事
    一般社団法人群馬県理学療法士協会ワークライフバランス委員会委員長
    群馬県養成校連絡協議会委員
    訪問リハビリ情報交換会事務局
    群馬スポ-ツリハビリ研究会会員
個人のURL -
担当科目
  • 基礎運動学Ⅰ・Ⅱ
    地域理学療法学実習
    基礎演習Ⅰ、ボランティア活動Ⅰ
    PTセミナ-Ⅰ・Ⅱ
    臨床実習指導Ⅰ・Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス sibaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
古田 常人
近 影
氏名(フリガナ) 古田 常人(フルタ ツネト)
職 位 教授
所 属 リハビリテーション学部作業療法専攻
専門・研究分野 中枢神経系の作業療法
最終学歴・学位 目白大学大学院心理研究科現代社会心理専攻
研究テーマ
  • 作業療法教育
  • 認知症高齢者のwell-being、知性
  • 知覚・運動、及び脳機能からみた作業遂行
研究キーワード 作業療法教育、well-being、熟練、知性
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書・論文等]
1.作業療法評価法マニュアル25(I・II) 身体障害の評価,社団法人日本作業療法士協会学術部(編)2002
2.作業療法士 グリーン・ノート専門編,メディカルビュー,2008.11
3.看護大事典[第2版]医学書院,2010
4.認知症高齢者の主観的幸福感-評価者が捉える認知症高齢者の主観的幸福感との相違-,昭和大学保健医療学雑誌3.4合併号,2007.3
5.作業療法士養成校卒業後の就職動向,昭和大学保健医療学雑誌3.4合併号,2007.3
6.利き手交換に効果が期待できる訓練手段の検討,昭和大学保健医療学雑誌3.4合併号,2007.3
7.福祉介護機器の現状と問題点・将来展望,福祉介護機器,2008.3
8.作業療法学 ゴールド・マスター・テキスト 4身体障害作業療法学2010.12
9.情意領域への教育効果の検証-職業的アイデンティティの側面より-,文京学院大学保健医療技術学部紀要 第4巻2012.3
10.作業療法教育の再考 -文献による内容分析から-,文京学院大学保健医療技術学部紀要 第4巻2012.3
11.重度認知症の知性評価スケール作成、文京学院大学保健医療技術学部紀要 第5巻2012.12
12.認知機能評価への心理的影響による結果の妥当性の検証 ~自律神経機能評価を利用した検証方法の検討~,文京学院大学総合研究所紀要 第14号2014.3
13.利き手交換訓練による習熟(運動学習課題)における脳活動,及び動作の解析 ~動作解析装置,脳波マッピングプログラムを利用した検証~,文京学院大学総合研究所紀要 第15号,2015.3
14.咀嚼状況・姿勢の違いに伴う嚥下運動、胸郭運動への波及分析,文京学院大学総合研究所紀要 16巻2016.3
15.座位姿勢の違いが上肢の協調運動に与える影響 評価法開発に向けた予備的研究,作業療法36巻2号2017.4
16.埼玉県作業療法士会における実践研修を通しての人材育成, および地域支援の取り組み,日本認知症ケア学会誌 16(2),2017.7
[学会発表]
1.Reconsideration of Occupational Therapy Education ―Based on Analytical Results of Papers―  15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago) 2010.5
2.Factors of Inexpertness ―Based on Analysis of a Case― 15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago)2010.5
3.総合検査実技試験の試み 第43回日本作業療法学会(福島)2009.6
4.陶芸の身体機能への治療効果第 42回日本作業療法学会(長崎) 2008.6
5.問題解決型教育・自己学習の促進によるアイデンティティへの影響 42回日本作業療法学会(長崎) 2008.6
6.The development of well-being scale for severe dementia.4th Asia Pacific Occupational Therapy Congress (Hong Kong) 2007.6
7.Usefulness of Dynamic Splinting for Patient with Limitation of Forearm Rotation. 4th Asia Pacific Occupational Therapy Congress (Hong Kong) 2007.6
8.The development of well-being scale by behavioral observation for older persons with severe dementia.14th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Sydney)2006.7
9.Factors of Inexpertness ―Based on Analysis of a Case―.15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago)2010.5
10.Reconsideration of Occupational Therapy (OT) Education―Based on Analytical Results of Papers―.15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago)2010.5
11.The validity of OSCE using standardized patients in the occupational therapy education,Association for Medical Education in Europe 2010, Glasgow.2010.9
12.THE INFLUENCE ON AUTONOMIC NERVOUS SYSTEM BY THE BRAIN FUNCTION TEST,5th APOTC 2011(Chiang Mai),2011.11
13.THE VALIDITY OF OSCE (OBJECTIVE STRUCTURED CLINICAL EXAMINATION) IN OCCUPATIONAL THERAPY EDUCATION,5th APOTC 2011(Chiang Mai),2011.11
14.Relation of Preclinical Practice to Clinical Training in Occupational Therapy Education,AMEE(Association for Medical Education in Europe) Conference 2012
15.The Validity of OSCE (Objective Structured Clinical Examination) and Lecture for Occupational Therapy Clinical Training -Positive efforts of OSCE and Basic medicine- ,AMEE(Association for Medical Education in Europe) Conference 2012
16.重度認知症高齢者の知性評価スケールの妥当性の検証 -HDS-Rとの関係,及びQOLへの影響-,第47回日本作業療法学会(大阪),2013.6
17.橈骨遠位端骨折術後に伴う疼痛と神経系の回復過程の関係~客観的定量評価ニューロメーターを利用して~,第47回日本作業療法学会(大阪),2013.6
18.急性期脳卒中の回復に伴う自律神経機能の変化 ―姿勢・作業課題に着目して― ,16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese Occupational Therapy Congress and Expo held in Yokohama, Japan,2014.6
19.笑いの経験による情動と行動への持続的効果の検証, 第50回日本作業療法学会2016.9
20.異なる食の関心が育まれる過程 ライフストーリーインタビューによる分析,第50回日本作業療法学会2016.9
21.模倣技能の差による課題遂行への影響 ダンスを用いて,第50回日本作業療法学会2016.9
22.胸郭体積変化の解析方法の構築,第51回日本作業療法学会2017.9
受 賞 -
主な学会活動
  • 1.埼玉県作業療法士会における認知症推進委員相談役、地域包括ケア推進委員として、埼玉県作業療法士会認知症専門研修の運営及び講師を行っている
  • 2.日本作業療法士協会にいおける認知症プロジェクト地域ブランチメンバーとして活動している
社会等との関わり
  • 1.埼玉県ふじみ野市 認知症初期集中支援チーム員
  • 2.埼玉県三芳町 地域ケア会議助言者、及び認知症初期集中チーム検討委員
個人のURL -
担当科目
  • 運動学Ⅰ・Ⅱ
  • 運動学実習
  • 作業療法治療学Ⅰ
  • 高齢期作業療法学Ⅱ
  • 作業療法評価特論Ⅰ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス furutaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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森田 隆夫
近 影
氏名(フリガナ) 森田 隆夫(モリタ タカオ)
職 位 教授
所 属 リハビリテーション学部 リハビリテーション学科
専門・研究分野 社会福祉法制、成年後見
最終学歴・学位 明治大学法科大学院法務研究科法務専攻専門職学位課程 修了(2006) 法務博士(専門職 2006)
研究テーマ
  • 社会福祉に関する法律
  • 児童虐待
  • 教育に関する法規
  • 不法行為
研究キーワード 法律、児童虐待、教育、不法行為
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 『社会福祉概論』 光生館 2010年
  • 『福祉事務所運営論』 ミネルヴァ書房 2011年
  • 『公的扶助論-低所得者に対する支援と生活保護制度』 光生館 2011年
  • 『法学入門』 光生館 2015年
  • 『看護職をめざす人の社会保障と社会福祉』 みらい 2015年
  • 「社会福祉法制における代理受領の研究」 群馬社会福祉論叢 第2集 61~80頁
  • 「被虐待児童の保護制度としての親権喪失制度の研究」 群馬社会福祉論叢 第3集 27~46頁
受 賞 -
主な学会活動 日本社会福祉学会 日本社会保障法学会
社会等との関わり 要約筆記者養成講座 講師
個人のURL -
担当科目
  • 社会福祉法制
  • 権利擁護と成年後見制度
  • 日本国憲法
  • 社会福祉特講義Ⅱ
  • 法学
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス moritaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
山口 智晴
近 影
氏名(フリガナ) 山口 智晴 (ヤマグチ トモハル)
職 位 教授
所 属 リハビリテーション学部
専門・研究分野 認知症、高次脳機能障害、地域リハビリテーション
最終学歴・学位 2013年3月 群馬大学大学院保健学研究科卒業・博士(保健学)
研究テーマ
  • 認知症者の地域生活支援
  • 認知症者におけるsocial cognition
  • 高次脳機能障害者の地域生活支援
研究キーワード 認知症、高次脳機能障害、地域リハビリテーション、social cognition
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
『認知症の本人・家族の困りごとを解決する医療・介護連携の秘訣』,協同医書出版社,2017.(山口晴保・山口智晴;共編著)
『認知症の作業療法(第2版)』,医歯薬出版,2016.(分担執筆)
『標準作業療法学 第3版 高齢期作業療法』,医学書院,2015.(分担執筆)
『作業療法マニュアル59 認知症初期集中支援チーム』,日本作業療法士協会,2015.(分担執筆)
『神経疾患最新の治療2015-2017』,南江堂,2015.(分担執筆)
『今日の神経疾患治療指針』,医学書院,2013.(分担執筆)
『OT臨床問題 テクナビ・ガイド』,メジカルカルビュー社,2011.(分担執筆) など

[論文]
Yamaguchi T, et al. Gullibility may be a warning sign of Alzheimer’s disease dementia: Int Psychogeriatr 31(3): 363-370, 2019.
山口智晴ほか:前橋市における認知症初期集中支援チームの活動実績と効果の検討.Dementia Japan 29(4);586-595,2015.
山口智晴ほか:作業療法士が関与する高崎市認知機能低下予防事業の効果検証と事業委託.総合リハビリテーション41(9);849-855,2013.
Yamaguchi T, et al. Pitfall Intention Explanation Task with Clue Questions (Pitfall task): assessment of comprehending other people's behavioral intentions in Alzheimer's disease. Int Psychogeriatr 24(12); 1919-26, 2012.
Yamaguchi T, et al. Yamaguchi Facial Expression-Making Task in Alzheimer's Disease: A Novel and Enjoyable Make-a-Face Game. Dement Geriatr Cogn Dis Extra 2(1); 248-57, 2012. など

[原稿]
山口智晴:認知機能に障害のある人とのコミュニケーション.OTジャーナル49(5):399-403,2015
山口智晴:認知機能の低下と認知症予防.Medical Rehabilitation 206: 17-23, 2017.
山口智晴ほか:前橋市における認知症初期集中支援チームの活動実績と効果の検討.Dementia Japan 29(4) : 586-595, 2015
山口智晴:多職種チームによる認知症初期集中支援の実際-作業療法士の立場から-.老年精神医学雑誌 26(10):1085-1092, 2015. など
受 賞 International Psychogeriatric Association 第16回国際会議 Best Poster Award
主な学会活動 日本認知症学会・International Psychogeriatric Association・日本作業療法士協会・群馬県作業療法士会
社会等との関わり 日本作業療法士協会 学術部員、制度対策部員、学会演題査読委員
群馬県作業療法士会 副会長、学術誌査読委員
群馬県PT・OT・ST連絡協議会 介護予防部員、地域ケア会議部員、フレイル予防事業担当
介護予防活動普及展開事業 群馬県アドバイザー
前橋市認知症初期集中支援チーム チームリーダー
高次脳機能障害者と家族と支援者の会 NPO法人ノーサイド 副理事長
認定NPO法人じゃんけんぽん 理事
岐阜県認知症初期集中支援チームアドバイザー派遣事業
群馬大学 非常勤講師  など
個人のURL https://researchmap.jp/t-yamaguchi
担当科目 評価学概論
総合演習Ⅰ
高齢期作業療法学Ⅰ
作業療法評価学Ⅱ・Ⅲ
作業療法研究法
作業療法特論Ⅱ・Ⅳ など
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス yamaguchiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
悴田 敦子
近 影
氏名(フリガナ) 悴田 敦子(カセダ アツコ)
職 位 准教授
所 属 リハビリテーション学部作業療法専攻
専門・研究分野 高齢期作業療法、介護予防
最終学歴・学位 東京都立医療技術短期大学作業療法学科卒業
研究テーマ
  • 介護予防事業
  • 高齢者と学生の交流
研究キーワード 介護予防 地域 ADL
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
『なるほど!認知症のリハビリ・ケア』(共編)注意機能,遂行機能,感覚,自己身体認知,自己能力認知,環境と社会的認知 2020.

[論文] 北爪浩美、悴田敦子(他)「作業療法の職域拡大に向けた取り組みと、学生教育への反映」『群馬医療福祉大学紀要』No.1,pp77-82.2012
高坂駿、悴田敦子(他)「精神機能作業療法学の講義構成に関する一考察 学生が当事者のSSTに参加する機会を設けて」『群馬医療福祉大学紀要』No.2,89-94.2013
悴田敦子、多田菊代「リハビリテーション学部生の介護ロボット認知度調査」『群馬医療福祉大学紀要』No.3,85-92.2014
悴田敦子、山口智晴「作業療法専攻学生の高齢者向けサロンへの参加を通した教育的試み」『群馬医療福祉大学紀要』No.5,147-153.2016
悴田敦子、山口智晴、村山明彦「作業療法専攻学生の高齢者向けサロンに参加することの教育的意義:3年間の実績活動からの示唆」『群馬医療福祉大学紀要』No.6・7,113-119.2018
村山明彦、宮寺亮輔、悴田敦子(他)「本学における主体的参加型ボランティア活動の効果検証:リハビリテーション学部での予備調査」『群馬医療福祉大学紀要』No.6・7,121-125.2018
悴田敦子、村山明彦「地域在住高齢者の社会参加の現状」『群馬医療福祉大学紀要』No.9,2020

[学会発表]
勝山しおり、下田佳央莉、悴田敦子(他)「触圧覚の障害と大脳活動の関係」『第47回日本作業療法学会』2013
石澤絹子、藁谷晃子、町永紀子、悴田敦子「異性へのADL支援に対する配慮について~作業療法士のアンケート調査の結果から~」『群馬県作業療法学会』2018
悴田敦子、村山明彦「地域在住高齢者の社会参加の現状~高齢者向けサロン参加者の質問紙調査から~」『第53回日本作業療法学会』2019
石澤絹子、藁谷晃子、町永紀子、悴田敦子「異性の対象者へのADL支援における作業療法士の配慮の違いについて」『第54回日本作業療法学会』2020
受 賞 -
主な学会活動 日本作業療法士協会 群馬県作業療法士会
社会等との関わり
  • 本庄市役所介護保険課非常勤講師
    特定非営利活動法人ほっとたいむ理事
個人のURL -
担当科目
  • 高齢期作業療法学Ⅰ
    社会・生活機能評価学
    作業分析論
    基礎演習Ⅰ
    ボランティア活動Ⅰ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kasedaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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橋本 広信
近 影
氏名(フリガナ) 橋本 広信(ハシモト ヒロノブ)
職 位 准教授
所 属 リハビリテーション学部、高等教育支援センター
専門・研究分野 青年心理学、生涯発達心理学、人間形成論
最終学歴・学位 創価大学大学院博士後期課程単位取得満期退学(1999)教育学修士(1995)
研究テーマ
  • ライフサイクルとアイデンティティ
  • 生育史心理学(伝記・自伝等の質的資料による人間形成の経路選択とその要因研究)
  • 歴史とアイデンティティ
  • 価値の心理学
研究キーワード ライフサイクル、アイデンティティ、ライフストーリー、スタンダード・セルフ、病や障害とアイデンティティの再統合、価値観、幸福感
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【著書】
1.『自分さがしの青年心理学』(分担執筆)北大路書房.2000
2.「〈本当の自分〉のドラマトゥルギー~演劇的心理学からみた〈私〉を巡る物語」『自己意識研究の現在』ナカニシヤ出版.2002
3.「人生の実験室としての大学を考える:ある大学生の心の風景をまじえて」『大学生論:戦後大学生論の系譜をふまえて』ナカニシヤ出版.2002
4.『ようこそ!青年心理学』(共編・分担執筆)ナカニシヤ出版.2009
5.『アイデンティティ研究ハンドブック』(分担執筆)ナカニシヤ出版.2014
6.「自伝」「伝記」項目『質的心理学辞典』(分担執筆)ナカニシヤ出版 …他

【翻訳】
1.『APA心理学大辞典』(分担執筆)培風館.2013

【論文】
1.「現代の学生像・学生論」東海高等教育研究所『大学と教育』第43号.2006
2. 「ライフクリプト ~クリプト化されたライフストーリーの諸相」学校法人昌賢学園論集.第10号.2012
3.「 ライフストーリー・インタビューおよび自分史・自伝資料に基づく生活空間要因連関図とTEMの応用」学校法人昌賢学園論集 第14号.2016 他
受 賞 -
主な学会活動 日本発達心理学会、日本教育心理学会、日本青年心理学会、日本パーソナリティ心理学会、宗教心理学研究会
社会等との関わり DET群馬(障害平等研修)サポーター、めぶく。プラットフォーム前橋担当委員
個人のURL -
担当科目 青年心理学、人格心理学
社会心理学、発達心理学a(2017年度)、教育心理学
保育の心理学Ⅱ(2017~2018年度)、保育の心理学Ⅰ、子ども家庭支援の心理学
心理学、臨床心理学、人間の心理、ヘルスカウンセリング
基礎演習Ⅱ(2018年度)、総合演習Ⅰ(2019年度)
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス hashimotoアットshoken-gakuenドットacドットjp
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牛込 祐樹
近 影
氏名(フリガナ) 牛込 祐樹(ウシゴメ ユウキ)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 作業療法専攻
専門・研究分野 作業療法、ハンドセラピィ、装具療法、手外科領域、整形外科疾患領域
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科 修士(2017)
研究テーマ
  • 手外科領域におけるハンドセラピィ
    手外科領域における装具療法
    上肢活動量測定について
研究キーワード 作業療法、ハンドセラピィ、装具療法、手外科領域、上肢活動量
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [学会発表]
牛込祐樹ほか:作業療法士養成校におけるスプリント療法に関する教育状況のアンケート調査.第32回日本ハンドセラピィ学会(2020)
牛込祐樹:ADL・IADL動作における上肢活動量と上肢活動時間の比較検討.第53回日本作業療法学会(2019)
牛込祐樹:加速度計を用いた上肢活動の定量的な評価に関するSystematic Review .第5回北関東信越ブロック学会/第16回新潟県作業療法学会(2019)
牛込祐樹ほか:健常者および整形外科疾患患者の日常生活場面における上肢活動量と上肢活動時間の比較検討.第51回日本作業療法学会(2017)
牛込祐樹:臨床実習における「生活行為向上マネジメント」の導入について -臨床実習指導者の立場から-.第16回世界作業療法学会/第48回日本作業療法学会(2014)
受 賞 -
主な学会活動 日本作業療法士協会、群馬県作業療法士会、日本ハンドセラピィ学会、群馬ハンドセラピィ研究会、わたらせハンドセラピィ勉強会、T-HANDs
社会等との関わり 群馬県作業療法士会 学術部 学術部長
群馬県作業療法士会 学術部 査読員
わたらせハンドセラピィ勉強会 役員
群馬ハンドセラピィ研究会 代表
群馬ハンドセラピィ研究会HP: https://www.ghtsg301.com
個人のURL -
担当科目
  • 作業療法概論Ⅰ
    運動機能評価学・評価学演習Ⅰ
    運動器障害作業療法治療学
    義肢装具学・義肢装具学演習
    リハビリテーション管理学 など
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス ushigomeアットshoken-gakuenドットacドットjp
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高坂 駿
近 影
氏名(フリガナ) 高坂 駿(コウサカ シュン)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 作業療法専攻
専門・研究分野 人の作業(生活行為)と健康、精神障がい者の地域移行
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科博士前期課程修了(2017)
研究テーマ
  • 人の作業(生活行為)と健康
  • 作業的公正と不公正
  • 精神障がい者の地域生活支援
研究キーワード 作業、健康、精神障がい、認知症
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書・論文等]
1. 北爪浩美, 悴田敦子, 阿部真也, 山口智晴, 高坂駿 「作業療法の職域拡大に向けた取り組みと、学生教育への反映」  『群馬医療福祉大学紀要』 vol.1, pp.77-82, 2013.
2. 高坂駿, 悴田敦子, 牛込祐樹, 北爪浩美, 阿部真也, 山口智晴 「精神機能作業療法学の講義構成に関する一考察 -学生が当事者のSSTに参加する機会を設けて-」 『群馬医療福祉大学紀要』 vol.2, pp.89-94.2014.
3. 高坂駿, 清水 信行 「【認知症に対する社会的取り組み】 利用者の主体性を引き出す施設環境づくり 在宅復帰に根ざした施設環境を考える」 『ぐんま作業療法研究』 vol.16, pp.67-72, 2014.
4. 日本作業療法士協会 「日本作業療法士協会版 認知症の人に対する作業療法ガイドライン-O版-」 2017.
5. 村山明彦,宮寺亮輔,悴田敦子,柴ひとみ,高坂駿,横山雅人,山口智晴 「本学における主体的参加型ボランティア活動の効果検証 リハビリテーション学部での予備調査」 『群馬医療福祉大学紀要』6-7号, pp.121-125, 2019.
6. 高坂駿,今井忠則 「統合失調症者に対する生活行為向上マネジメントによる個別的作業療法介入の効果ー非ランダム化比較対照試験ー」『作業療法』38巻4号, pp.460-468, 2019.

[学会発表]
1. 老人保健施設における生活行為向上マネジメントの実践, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese Occupational Therapy Congress and Expo held in Yokohama, Japan, 2014.6
2. 統合失調症者に対する生活行為向上マネジメントによる個別作業療法の効果
―不等価2群事前事後テストデザインによる介入研究―, 第51回日本作業療法学会, 2017.9
3. 統合失調症者の体力・身体機能低下の予防を目的とした作業療法プログラムの立案に向けて(第1報), 第3回北関東信越ブロック学会・第8回栃木県作業療法学会, 2017.11
4. 生活行為向上マネジメントの研究動向と普及拡大に向けた現状の課題について, 第20回群馬県作業療法学会, 2017.12
5. 統合失調症者に対する作業に焦点を当てた介入-生活行為向上マネジメントを用いた事例検討-, 第53回日本作業療法学会, 2019.9
受 賞 第20回 群馬県作業療法学会 優秀演題賞
主な学会活動 日本作業療法士協会、日本作業行動学会、日本認知・行動療法学会
社会等との関わり
  • 群馬県作業療法士会理事
    厚生労働省指定 臨床実習指導者講習会 講師(群馬県作業療法士会)
    介護職員初任者研修 講師
    福祉用具専門相談員指定講習会 講師
    群馬県特別支援学校機能強化モデル事業(群馬県作業療法士会)
    前橋市社会福祉協議会 作業療法士等派遣事業
個人のURL -
担当科目
  • 基礎作業学
    認知心理評価学
    作業療法治療学Ⅲ
    医療福祉教育の基礎
    基礎評価実習 など
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kousakaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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榊原 清
近 影
氏名(フリガナ) 榊原 清(サカキバラ キヨシ)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部 理学療法専攻
専門・研究分野 重症心身障害、発達障害、発達性協調運動障害
最終学歴・学位
  • 群馬大学医療技術短期大学部卒業
研究テーマ
  • 重症心身障害児(者)
    発達障害児の運動特性と姿勢保持
    発達性協調運動障害の運動指導
研究キーワード 重症心身障害 発達障害 発達性協調運動障害
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 -
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士協会、群馬県理学療法士協会、上田法治療研究会
社会等との関わり
  • 群馬県理学療法士協会社会局担当理事
個人のURL -
担当科目
  • 基礎理学療法評価学
    基礎理学療法評価学演習
    人間発達学
    発達過程理学療法治療学
    ボランティア活動
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス sakakibaraアットshoken-gakuenドットacドットjp
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新谷 益巳
近 影
氏名(フリガナ) 新谷 益巳(シンガイ マスミ)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 理学療法専攻
専門・研究分野 スポーツ障害、動作解析
最終学歴・学位 群馬パース大学大学院保健科学研究科臨床保健学専攻「保健学修士」取得(2013)
研究テーマ スポーツ障害予防
三次元動作解析装置(VICON)を用いた身体活動および評価
姿勢評価
研究キーワード スポーツ障害、三次元動作解析(VICON)、姿勢アライメント、筋力(BIODEX)
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
伊藤恵康、辻野昭人、古島弘三、大関健司、新谷益巳、宇良田大悟、岩崎翼、久保匡史、宮本梓、石井雅也:スポーツによる肘関節不安定症の後療法、Orthopaedics、2008

[論文]
新谷益巳、村山明彦、向井伸治:写真画像を利用した主観的な姿勢評価に関する基礎研究、日本福祉工学会誌,、21、 1、 (2019)、 pp. 15-21.2019

[学会発表]
瀬下寛之、鳥居 悛、新谷益巳:投球障害の発生に影響を与える因子 : 股関節回旋筋力と疲労調査の検討から、第41回日本理学療法学術大会、2006
新谷益巳、大高洋平、田村貴行、宇良田大悟、岩崎 翼、伊藤 恵康、瀬下 寛之:野球肘における少年期と青年期の臨床的特徴、第42回日本理学療法学術大会、2007
新谷益巳、宇良田大悟、岩崎 翼、大高洋平、古島弘三、辻野昭人、伊藤恵康:当院における肘関節内側側副靭帯再建術後リハビリテーションと野球復帰状況、第27回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2008
新谷益巳、宇良田大悟、岩崎翼、宮本梓、坂本直文、古島弘三、辻野昭人、伊藤恵康:上腕骨内側上顆下端剥離骨折を呈した少年野球選手の肩甲上腕関節柔軟性低下について、第21回日本肘関節学会学術集会、2009
新谷益巳、木村朗:投球回数が投球側肘関節皮膚表面温度に及ぼす影響-予防に関わる運動条件の探索-、第31回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2012
Yamazaki Kouta, Shingai Masumi, Kimura Akira: Verification of success or failure iudgment model of body trunk movement task that repeats acceleration and deceleration by signal analysis of the acceleration data、Singapore PT National Congress 2012、2012
Shingai Masumi, Kimura Akira: A new method to find the skin temperature change phenomenon during pitching motion for prevention of pitching elbow、Asics Conference of science and medicine in sports 2013、2013
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士協会、日本福祉工学会、日本バイオメカニクス学会、オーストラリアスポーツ医学会、日本PNF協会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目 運動療法学Ⅰ
運動療法学実習Ⅰ
理学療法技術論Ⅱ
理学療法技術論実習Ⅱ
スポーツ理学療法特論
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス shingaiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
宮寺 亮輔
近 影
氏名(フリガナ) 宮寺 亮輔(ミヤデラ リョウスケ)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部 作業療法専攻
専門・研究分野 高齢期作業療法学,身体障害作業療法学,福祉機器適応学,医療技術評価学
最終学歴・学位 国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科 博士(後期)課程修了(2018) 博士(保健医療学)(2018)
研究テーマ 高齢者の移動支援(介護・転倒予防)
座位姿勢が上肢機能に及ぼす効果
オンラインを活用した高齢者の余暇活動の支援
作業療法学生のクリニカル・リーズニングの教育支援
研究キーワード 転倒予防,上肢(協調運動)機能,視覚情報処理機能,シーティング,クリニカル・リーズニング
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
『なるほど!認知症のリハビリ・ケア』(共編)注意機能,遂行機能,感覚,自己身体認知,自己能力認知,環境と社会的認知 2020.
フレイルを予防しよう-実践のための知識と運動-(DVD,共編) 2020.
フレイルってなに?-予防のための基礎知識と運動-(DVD,共編) 2020.
『車椅子シーティング実践ガイドライン2019』(共編)
『作業療法学ゴールド・マスター・テキスト 身体障害作業療法学 改定第2版』 (共編) 疾患別作業療法(廃用症候群) 2015.

[論文]
古田常人, 田口敦彦, 柳澤充, 西山智春, 酒井美子, 松永尚樹, 高坂駿, 橋本広信, 小島俊文, 山口智晴, 宮寺亮輔, 浅野貞美 「遠隔授業の成果の検討」 『群馬医療福祉大学紀要』 2021.
村山 明彦, 山口 智晴, 宮寺 亮輔, 田口 敦彦 「フレイル予防活動を支援するための教材(実践編DVD)の作成」 『群馬医療福祉大学紀要』 2021.
村山明彦, 山口智晴, 宮寺亮輔, 田口敦彦 「地域在住高齢者のフレイル予防を目的とした教材(DVD)の紹介」 『群馬医療福祉大学紀要』 2021.
新谷益巳, 新嶋廉, 小林雄斗, 村山明彦, 宮寺亮輔, 向井伸治 「Quantitative evaluation of subjective posture recognition by physiotherapists using a 3D motion capture」 『The Journal of Physical Therapy Science』 Vol.32. NO.8, pp.510-515. 2020.
宮寺亮輔, 山口智晴, 村山明彦, 鈴木隆, 藤巻剛 「介護レクリエーション支援機器コグニマスターの現場活用に向けた運用実験による実用性の検討」 『群馬医療福祉大学紀要』 2019.
村山 明彦, 山口 智晴, 宮寺 亮輔, 柴 ひとみ, 田口 敦彦 「『心・身・脳』維持向上プロジェクトの活動報告 大学・社会福祉協議会・参加者とで作る新しい介護予防プログラム」 『理学療法群馬』 Vol.30, pp.39-42. 2019.
Ryosuke Miyadera, Tsuneto Furuta 「Age-related changes in postural control for wearing shoes using different process of leg-raising processes in the sitting position: a pilot study」 『The Journal of Physical Therapy Science』 Vol.31. NO.4, pp.387-391. 2019.
宮寺亮輔 「高齢者の身体能力認知誤差の要因および転倒リスクに与える影響」 『国際医療福祉大学博士論文』 2019.
宮寺亮輔,山口智晴,村山明彦,谷口敬道,平野大輔 「段差回避場面の視認体験が姿勢制御反応に与える影響」 『国際医療福祉大学学会誌』 Vol.24, pp.19-26. 2019.
大橋幸子,宮寺亮輔,古田常人,原弘樹,田中善信 「選択的注意機能の定量的評価と転倒予防トレーニングの開発」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.18, pp.75-78. 2018.
宮寺亮輔,大橋幸子,古田常人,白石和也,増田浩了 「高齢者の障害物回避イメージ時の注視バランスに関連する要因」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.18, pp.133-136. 2018.
宮寺亮輔,古田常人:座位姿勢の違いが上肢の協調運動に与える影響-評価法開発に向けた予備的研究,作業療法-.作業療法36(2);230-237,2017.
宮寺亮輔,大橋幸子,古田常人,白石和也,増田浩了 「視覚情報処理機能の違いが転倒回避行動に与える影響」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.17, pp.233-234. 2017.
宮寺亮輔,古田常人,神作一実,山﨑敦,中俣修 「咀嚼状況・姿勢の違いに伴う嚥下運動,胸郭運動への波及分析-第2報-」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.17, pp.217-224. 2017.
大橋幸子,宮寺亮輔,古田常人,原弘樹,田中義信 「選択的注意課題遂行における眼球運動と脳波の分析」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.17, pp.125-128. 2017.
亀ヶ谷忠彦,宮寺亮輔,押川武志,鈴木康子,森田智之 「車椅子座位姿勢における上肢機能評価に用いる簡易上肢機能検査短縮版の開発」 『理学療法科学』 Vol.31. No.4, pp585-590. 2016.
宮寺亮輔,古田常人,嶋﨑寛子,白石和也,増田浩了 「転倒回避行動前の視認体験が眼球運動と姿勢制御反応に与える影響」 『埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌』 Vol.16. No.1, pp5-11. 2016.
宮寺亮輔 「計測姿勢の違いが手先の運動軌道に与える影響」 『文京学院大学保健医療技術学部紀要』 Vol.9, pp.13-20. 2016.
宮寺亮輔,坂井泰,古田常人,安永雅美,川端佐代子,白石和也,増田浩了 「主体的生活行為向上のための転倒予防プログラムの構築とその応用」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.16, pp.119-120. 2016.
古田常人,宮寺亮輔,中俣修,山﨑敦,神作一実 「咀嚼状況・姿勢の違いに伴う嚥下運動,胸郭運動への波及分析」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.16, pp.107-114. 2016.
宮寺亮輔,亀ヶ谷忠彦,押川武志,鈴木康子,森田智之 「車椅子座位で評価する上肢機能と運動課題の関係」 『埼玉作業療法研究』 No.15, pp.2-10. 2015.
押川武志,亀ヶ谷忠彦,宮寺亮輔,森田智之 「車椅子シーティング対象者の実態調査」 『九州保健福祉大学』 No.17, pp.107-112. 2015.
古田常人,宮寺亮輔,川端佐代子,黒澤也生子 「利き手交換訓練による習熟(運動学習課題)における脳活動,及び動作の解析」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vo.15, pp.175-183. 2015.
古田常人,安永雅美,宮寺亮輔 「認知機能評価への心理的影響による結果の妥当性の検証-自律神経機能評価を利用した検証方法の検討-」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.14, pp.197-206. 2013.
柴田貴美子,水野高昌,安永雅美,黒澤也生子,宮寺亮輔 「病や障害を抱えた当事者が語る 「当事者参加型授業」の教育効果」 『文京学院大学保健医療技術学部紀要』 Vol.5, pp.15-23. 2012.
受 賞 -
主な学会活動 日本作業療法士協会 日本シーティング・コンサルタント協会 日本人間工学会
社会等との関わり 日本作業療法士協会 教育部部員
日本作業療法学会 演題査読委員(第49~55回)
群馬県作業療法学会 演題審査委員
群馬県作業療法士会 地域作業療法推進部 認知症支援推進グループ長
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士養成施設教員等講習会 東京地区委員
Journal Of Rehabilitation Practices and Research 編集委員
日本シーティング・コンサルタント協会 学術局委員
産学連携研究メンバー(群馬電機・群馬医療福祉大学連携事業)
前橋市社会福祉協議会地域連携事業 「心・身・脳」維持向上プロジェクトメンバー
太田市介護予防自主グループ支援事業 講師(群馬県作業療法士会)
前橋商工会議所地域連携事業 まちなかキャンパス 講師
個人のURL -
担当科目 作業療法技術論Ⅰ
作業療法評価法特論Ⅰ
臨床運動学演習
運動生理学演習
作業療法概論Ⅱ
作業療法治療学Ⅱ
作業療法セミナーⅠ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス miyaderaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
村山 明彦
近 影
氏名(フリガナ) 村山 明彦(ムラヤマ アキヒコ)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部 理学療法専攻
専門・研究分野 ヘルスプロモーション、介護予防、高齢者福祉
最終学歴・学位
  • 九州保健福祉大学大学院(通信制)社会福祉学研究科 博士(後期)課程修了 (2010)
    博士(社会福祉学) (2010)
研究テーマ 介護予防・技術支援(転倒予防・認知症予防・フレイル予防・介護者教育)
研究キーワード ヘルスプロモーション、転倒予防、認知症予防、フレイル予防、介護者教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【著書】
村山明彦,上内哲男,武藤芳照(分担執筆):神経疾患患者の転倒予防マニュアル,日本転倒予防学会監修,饗庭郁子,鮫島直之,武藤芳照 編集,新興医学出版社,2021
村山明彦(分担執筆):転倒予防白書 2019,日本転倒予防学会監修,武藤芳照,鈴木みずえ,原田敦 編集,日本医事新報社,2019
ほか2冊

【報告書】
荒井秀典,上岡洋晴,佐山暁子,征矢野あや子,村山明彦:平成29年度 高齢者の特性を踏まえた保健事業(フレイル対策)に関する文献調査等業務報告書,みずほ情報総研株式会社,2018

【論文】
Akihiko Murayama, Kosuke Saida, Shigeya Tanaka, Tomoyuki Shinohara: Factors associated with falls in community-dwelling older adults: An Analysis based on subscales of the Frailty Screening Index. Journal of Physical Therapy Science,2021.
Tomoyuki Shinohara, Kosuke Saida, Shigeya Tanaka, Akihiko Murayama: Association between frailty and changes in lifestyle and physical or psychological conditions among older adults affected by the coronavirus disease 2019 countermeasures in Japan. Geriatrics & Gerontology International, 2020.
Tomoyuki Shinohara, Kosuke Saida, Shigeya Tanaka, Akihiko Murayama: Do lifestyle measures to counter COVID-19 affect frailty rates in elderly community dwelling? Protocol for cross-sectional and cohort study. BMJ Open, 2020.
Tomoyuki Shinohara, Kosuke Saida, Shigeya Tanaka, Akihiko Murayama: Rapid Response: Impact of the COVID-19 pandemic on frailty in the elderly citizen; corona-frailty .BMJ , 2020.
ほか42編
受 賞 転倒予防医学研究会 第4回研究集会 学術部門大賞
第8回日本認知症ケア学会大会 石崎賞(優秀演題賞)
第17回全国介護老人保健施設熊本大会 奨励賞
主な学会活動 日本理学療法士協会 日本転倒予防学会 ぐんま認知症アカデミーほか5学会
社会等との関わり 【主な社会活動】
日本転倒予防学会 評議員・広報委員・転倒予防指導士基礎講習会 講師
日本転倒予防学会誌 編集委員
理学療法群馬 編集委員長 (群馬県理学療法士協会 学術誌部長)
ぐんま認知症アカデミー 書記
健康と福祉の研究会 世話人
上毛新聞社 TAKATAI編集室 連載 「転ばぬ先の心・身・脳」連載中
NHK前橋放送協局「ほっとぐんま630」出演(2020年5月20日・21日,10月26日~30日)
NHK松山放送局「ギュッと!四国」出演(2020年10月17日)

【外部資金獲得状況】
令和2年度 公益財団法人 日本健康アカデミー 健康知識・教育に係る公募助成
令和元年度 公益財団法人 上毛新聞厚生福祉事業団 愛の募金 認知症対策助成
令和元年度 公益財団法人 日本健康アカデミー 健康知識・教育に係る公募助成
平成30年度 公益財団法人 日本健康アカデミー 健康知識・教育に係る公募助成
平成28年度 健康づくり研究助成 「あさを賞」
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担当科目 地域理学療法学Ⅰ
地域リハビリテーション概論
ヘルスプロモーション理学療法学特論
住環境福祉論 (看護学部)
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス murayamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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浅野 貞美
近 影
氏名(フリガナ) 浅野 貞美(アサノ サダミ)
職 位 助教
所 属 リハビリテーション学部
専門・研究分野 内部障害理学療法、腎臓リハビリテーション
最終学歴・学位
  • 首都大学東京大学院人間健康科学研究科博士前期課程修了
研究テーマ
  • 腎臓リハビリテーション
  • 内部障害者の理学療法
  • 医療経済評価
研究キーワード 慢性腎臓病、血液透析、運動療法、身体活動量
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
1.「内部障害に対する運動療法-基礎から臨床実践まで-」(共著)、「第Ⅱ章 各種運動療法が身体の機能にもたらす効果:代謝機能・腎機能に対する効果」、メジカルビュー社、2018
2.「内部障害に対する運動療法-基礎から臨床実践まで-」(共著)、「第Ⅲ章内部障害に対する運動療法の効果:慢性腎臓病」、メジカルビュー社、2018
3.「理学療法ハンドブック」、シリーズ6糖尿病、公益社団法人日本理学療法士協会、2019
[論文]
「血液透析患者における転倒予測アセスメントツールの開発と信頼性の検証」、首都大学東京大学院(学位論文)、2015
[学会発表(主演題のみ掲載]
1.浅野貞美、上月正博、古川順光、他:「血液透析患者における転倒アセスメントツールの開発およびリハビリテーションと転倒との関連について」、日本リハビリテーション医学会秋季学術集会、2018
2.浅野貞美、古川順光、新田收、他:「血液透析患者における転倒予測アセスメントツールの開発と信頼性の検証」、日本腎臓リハビリテーション学会第6回学術集会、2016
3.浅野貞美、古川順光、他:「血液透析患者に対する行動変容ステージ別アプローチについての検討」、第58回日本透析医学会学術集会、2013
4.浅野貞美、須藤 祐司、他:「当院における腎臓リハビリテーションの取り組みについて」、日本腎臓リハビリテーション学会第3回学術集会、2013
5.浅野貞美、須藤 祐司、他:「透析患者におけるCVD危険因子と動脈硬化(baPWV)の関連」、第57回日本透析医学会学術集会、2012
6.浅野貞美、須藤 祐司、他:「運動療法が生命予後規定因子に及ぼす影響」、日本腎臓リハビリテーション学会第2回学術集会、2012
7.浅野貞美、須藤 祐司、他:「運動療法により動脈伸展性が増大した一症例」、日本腎臓リハビリテーション学会第2回学術集会、2012
8.浅野貞美、須藤 祐司、他:「理学療法士の褥瘡対策への取り組みについて」、第13回日本褥瘡学会学術集会、2011
9.浅野貞美、須藤 祐司、他:「新たな器具による運動療法の試み」、第56回日本透析医学会学術集会、2011
受 賞 日本腎臓リハビリテーション学会第2回学術集会Young Investigator Award賞
主な学会活動 日本理学療法士協会、日本腎臓リハビリテーション学会、日本体力医学会、バイオメカニズム学会
社会等との関わり
  • 日本腎臓リハビリテーション学会 代議員
  • バイオメカニズム学会 編集委員、広報
  • 日本糖尿病理学療法学会 総務部部員
  • 埼玉内部疾患系リハビリテーション研究会 世話人
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担当科目
  • 運動療法学Ⅲ
  • 理学療法セミナーⅠ
  • 内部障害理学療法学特論
  • 理学療法技術論Ⅰ
  • 理学療法技術論実習Ⅰ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス asanoアットshoken-gakuenドットacドットjp
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小林 昭博
近 影
氏名(フリガナ) 小林 昭博(コバヤシ アキヒロ)
職 位 助教
所 属 リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 作業療法専攻
専門・研究分野 作業療法 作業遂行 作業科学 医療マネジメント
最終学歴・学位
  • 群馬大学大学院保健学研究科博士前期課程修了(2019) 保健学修士
    北里大学大学院医療系研究科医学専攻博士課程感覚・運動統御医科学群
    リハビリテーション科学在学中(2021~)
研究テーマ 作業中心の実践の効果検証(臨床研究,介入研究)
作業参加と健康・幸福(Well-being,QOL,生きがい)に関する研究
作業の再獲得に関する研究
医療マネジメント,医療安全に関する研究
研究キーワード 作業療法 作業遂行 OTIPM 作業参加 作業科学 脳卒中
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
小林昭博,平石武士『重度障害者への活動分析アプローチ(上巻)
- 基本的介入のあり方から治療展開へ』(共編)青海社 2013.

[論文]
小林昭博「夫のために家事や仕事がしたい-OTIPMに基づいた介入により役割や生きがいとする作業が可能となった事例-」『ぐんま作業療法研究』VOL.23.pp.15-19.2020.
小林昭博「くも膜下出血発症後6ヵ月を経過した患者に対して生活行為向上マネジメントを用いて,セルフケアの一部が可能になった事例」『ぐんま作業療法研究』VOL.22.pp.21‐24.2019.
小林昭博「回復期リハビリテーション病棟における脳血管障害患者に対する作業療法介入プロセスモデル(OTIPM)の効果検証~ランダム化比較試験(RCT)~」『群馬大学大学院保健学研究科修士論文』2019.
谷哲夫,小林昭博「脳血管疾患患者の回復期リハビリテーション病棟入院時の評価結果を用いた在宅復帰予測モデル」『リハビリテーション科学ジャーナル』VOL.12.pp.53‐61.2016.
谷哲夫,小林昭博,後閑浩之「回復期リハビリテーション病棟における在宅復帰を規定する要因の分析-群馬脳卒中連携パスデータ分析から-」『リハビリテーション科学ジャーナル』VOL.11.pp.37‐45.2015.
小林昭博,平石武士「特集 糖尿病(合併症)をもつ人への作業療法 
重複障害をもつ方への作業療法②成人片麻痺者への作業療法」『作業療法ジャーナル』VOL.44.NO.12.pp.1245-1250.2010.

[学会発表(主演題のみ)]
小林昭博,今井忠則「回復期リハビリテーション病棟における脳血管障害患者に対する作業療法介入プロセスモデルの効果検証(第2報)-ランダム化比較試験-」第54回日本作業療法学会 2020.
小林昭博「夫のために家事や仕事がしたい-OTIPMに基づいた介入により
役割や生きがいとする作業が可能化した事例-」第22回群馬県作業療法学会 2019.
小林昭博,今井忠則「回復期リハビリテーション病棟における脳血管障害患者に対する作業療法介入プロセスモデルの効果検証-ランダム化比較試験-」第53回日本作業療法学会 2019.
小林昭博「くも膜下出血発症後6ヵ月を経過した患者に対して生活行為向
上マネジメントを用いて,セルフケアの一部が可能になった事例」第21回群馬県作業療法学会 2018.
小林昭博「回復期リハビリ病棟入棟患者におけるリハビリ中の転倒転落事故の分析」第18回医療マネジメント学会学術総会 2016.
小林昭博,滝澤久美子,谷哲夫「当院リハビリ部門におけるインシデント・アクシデントレポートの分析」第17回医療マネジメント学会学術総会2015.
小林昭博,石井大祐,谷哲夫「当院リハビリ部門における安全管理についての取り組み~急変時対応訓練の実施~」第16回医療マネジメント学会学術総会 2014.
小林昭博,大石才子,谷哲夫,後閑浩之「当院回復期リハビリ病棟における脳卒中連携パスデータ分析~在宅復帰を規定する要因~」第15回医療マネジメント学会学術総会 2013.
小林昭博,谷哲夫,後閑浩之「当院回復期リハビリ病棟における脳卒中連携パスデータ分析~重症コース患者の自宅退院を規定する要因~」日本医療マネジメント学会 第2回群馬県支部学術集会 2012.
小林昭博,磯ひさ子,後閑浩之「当院の回復期病棟とリハ室とのADLの差
の検討~総合実施計画書の分析を通じて~」リハビリテーション・ケア合同研究大会・大阪2005 2005.
受 賞 第53回日本作業療法学会 優秀演題賞(一般社団法人日本作業療法士協会)
第22回群馬県作業療法学会 優秀演題賞(一般社団法人群馬県作業療法士会)
令和元年度機関紙ぐんま作業療法研究 学術奨励賞
(一般社団法人群馬県作業療法士会)
主な学会活動 一般社団法人日本作業療法士協会 一般社団法人群馬県作業療法士会
日本作業行動学会 作業遂行研究会 日本作業科学研究会
日本医療マネジメント学会 日本老年社会科学会
社会等との関わり 一般社団法人群馬県作業療法士会 学術部学術誌査読員 教育部部員
厚生労働省指定 理学療法士・作業療法士臨床実習指導者講習会講師
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担当科目
  • 体表解剖・触診演習
    運動機能評価学
    基礎作業学
    基礎作業学実習
    作業療法セミナーⅠ
ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kobayashi-aアットshoken-gakuenドットacドットjp
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小林 雄斗
近 影
氏名(フリガナ) 小林 雄斗(コバヤシ ユウト)
職 位 助教
所 属 リハビリテーション学部 理学療法専攻
専門・研究分野 中枢神経系領域
最終学歴・学位
  • 群馬医療福祉大学附属リハビリ専門学校 理学療法専攻
研究テーマ -
研究キーワード -
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 -
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士協会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 運動学Ⅰ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス kobayashi-yuアットshoken-gakuenドットacドットjp
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短期大学部
白井 幸久
近 影
氏名(フリガナ) 白井 幸久(シライ ユキヒサ)
職 位 教授
所 属 短期大学部
専門・研究分野 介護福祉人材の育成
最終学歴・学位 東洋大学社会学部社会学科卒業 社会学士
研究テーマ 介護福祉人材の育成、美容福祉など
研究キーワード 介護福祉士の養成、介護福祉人材の育成、美容福祉など
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 「国際通用性を備えた地域版介護人材養成プログラムのモジュ-ル型開発プロジェクト」平成28年度文部科学省委託事業「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業の報告書 学校法人敬心学園 担当「介護福祉士の現任教育」 2017年2月発行
  • 平成28年度日本介護福祉士養成施設協議会 関東信越ブロック教員研修会 シンポジウム テ-マ「介護過程とICF」でシンポジストとして「ICFを活用した介護過程の教授法について」報告する。開催日 平成28年9月15日 等
  • 「訪問介護 サ-ビス提供責任者テキスト」改訂版 看護の科学者 担当「介護過程と訪問介護計画」 2017年6月発行
  • 「リハビリテ-ション研究」日本障害者リハビリテ-ション協会 担当「地域包括ケアと地域実践に関する今日的な課題をめぐって」2017年3月発行
  • 「介護福祉士 基本研修テキスト」中央法規 担当「生活支援としての介護の視点」等 2016年7月発行
  • 「整容介護コ-ディネ-タ-試験 公式テキスト」職業技能振興会 担当「高齢者福祉の現状と介護保険制度」等 2015年6月 等
受 賞 -
主な学会活動 日本介護福祉教育学会会員、日本介護福祉学会館員、日本生活支援学会会員、健康・生きがい学会会員など
社会等との関わり
  • 平成22年3月 社会福祉法人東京都社会福祉協議会 東京都社会福祉士等修学資金運営委員会委員(現在:委員長) 現在に至る
  • 平成22年5月 特定非営利活動法人(現在:公益社団法人)東京都介護福祉士会 理事・会長 現在に至る
  • 平成23年3月 健康・生きがい学会 監事 現在に至る
  • 平成27年5月 公益社団法人日本介護福祉士会 常任理事 現在に至る
  • 平成27年10月 東京都福祉人材対策推進機構運営協議会委員 現在に至る
  • 平成27年10月 日本介護福祉教育学会 副会長 現在に至る
  • 平成28年10月 群馬県地域医療福祉介護総合確保懇談会委員 現在に至る
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担当科目
  • 介護過程の展開ⅠⅡⅢ
  • 介護基本ⅠⅡなど
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス -
土屋 昭雄
近 影
氏名(フリガナ) 土屋 昭雄(ツチヤ アキオ)
職 位 教授
所 属 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 高齢者福祉・社会福祉援助技術・専門職養成教育
最終学歴・学位 国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 保健医療学専攻 博士後期課程単位取得満期退学・修士(社会福祉学)
研究テーマ 社会福祉施設におけるスーパービジョンについて
福祉施設における 職員ロイヤルティの形成について
介護人材養成について
研究キーワード 対人援助・スーパービジョン・専門職養成教育・ロイヤルティ・介護人材
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【著書】
『相談援助の理論と方法Ⅱ』 弘文堂 2020年3月
『看護職をめざす人の社会保障と社会福祉』 みらい 2020年3月
『相談援助演習』 弘文堂 2020年1月
『介護実習サポートブック ~実習を乗り切るための40講~』 看護の科学社 2019年8月
『高齢者に対する支援と介護保険制度』 弘文堂 2019年2月
『カンタン解説!改正介護保険 ~2018-19 介護保険法改正内容に準拠~』 厚有出版 2018 年7月
『相談援助実習・相談援助実習指導』 弘文堂 2018年3月
『もっと伝わる文例たっぷり 介護記録 書き方ハンドブック』 ユーキャン学び出版(自由国民社) 2018年6月
『福祉事務所運営論』 ミネルヴァ書房 2016年3月
『社会福祉事業経営論 ~福祉事業の経営と管理~』 光生館 2011年10月 』
ほか48冊
受 賞 -
主な学会活動 日本社会福祉学会・日本介護福祉教育学会・日本生活支援学会・他会員
社会等との関わり 一般財団法人短期大学基準協会 第三者評価評価員〔平成27年度〕
前橋市地域福祉計画・前橋市地域福祉活動計画 策定委員〔平成27年度〕
文部科学省「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進事業」実地委員〔平成25年度〕
文部科学省「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進事業」「介護従事者を対象とする『実務者研修eラーニング』の構想による中核的介護専門人材の育 成」プロジェクト 実地委員〔平成24年度〕
日本介護福祉士養成施設協会創立20周年記念誌 編集委員〔平成23年度〕
介護福祉士国家試験実地試験委員 〔平成21年~平成28年〕
公益財団法人 群馬県長寿社会づくり財団 高齢者活躍人材育成事業講習講師〔平成30年度〕
訪問型サービスA 従事者養成研修講師
介護職員初任者研修講師
ほか〔一部抜粋〕
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担当科目 社会と制度の理解
介護総合演習
低所得者に対する支援と生活保護制度
医療・福祉・教育の基礎
サービス・ラーニング
介護福祉特講
社会福祉特講 ほか〔一部抜粋〕
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス tsuchiyaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
柳澤 充
近 影
氏名(フリガナ) 柳澤 充(ヤナギサワ ミツル)
職 位 教授
所 属 短期大学部
専門・研究分野 社会福祉援助技術論、社会保障
最終学歴・学位 東洋大学大学院修士課程社会学研究科福祉社会システム専攻修了(社会学修士)
研究テーマ
  • ソーシャル・アクション演習方法論
  • 無年金障害者の実態調査
研究キーワード ソーシャル・アクション、無年金障害者
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 修士論文『無年金障害者運動の今日的意義と展望』(2007年)
1.東京・無年金障害者をなくす会編集・発行『無年金障害者実態調査報告書』(2007)執筆責任者
2.青木ら編『新版 障害者福祉論』 「10章2 知的障害者事例」(学文社)(2008)
3.東京精神保健福祉士協会編集・発行「無年金障害者運動の歴史」『東京PSW研究第18・19合併号』(2010.2)
4.特定非営利活動法人全国精神保健福祉会連合会編集・発行「特定障害者に対する特別障害給付金に関する法律について」『精神障がい者と家族に役立つ社会資源ハンドブック』(2010.3.20)
5.東京・無年金障害者をなくす会編集・発行『無年金障害者実態調査報告書(2010年度調査)』(2011年)執筆責任者(2011.11)
6.日本社会事業大学実習教育研究・研修センター編『ソーシャルワーク実践へのいざないⅡ-実践を深める相談援助演習-』「第Ⅱ部第6章」(日本医療企画)(2012.2)
7.特定非営利活動法人全国精神保健福祉会連合会編集・発行「特定障害者に対する特別障害給付金に関する法律について」『精神障がい者と家族に役立つ社会資源ハンドブック(改訂版)』(2015.4.8)
8.東京コア 『介護福祉士国家試験模擬問題作成』(2015.10)
9.東京コア『介護福祉士国家試験解説』(人間関係とコミュニケーション2題)(2017.2)
10.全国障害者問題研究会「キーワードから読み解く福祉の今~障害年金~」『みんなのねがい2017年2月号』全国障害者問題研究会出版部(2017.2)
11.白井幸久監修 土屋昭雄編 『介護実習サポートブック 実習を乗り切るための40講』分担執筆(2019.8.10)
受 賞 -
主な学会活動 [学会発表等]
1.研究発表(共同・筆頭) 第59回社会福祉学会 発表『無年金障害者実態調査における無年金障害の家族による経済支援に関する研究-家族による経済支援と無年金障害者の自立に着目して-』(共同研究者 鈴木 政史(群馬医療福祉大学)(2011.10)
2.研究発表(共同) 第60回社会福祉学会 発表『実習教育における障害を持つ学生支援に求められる合理的調整-法規範、ガイドライン等における合理的調整規定を題材として-』(共同研究者 鈴木政史(静岡福祉大学) 宮本雅央(群馬医療福祉大学))(2012.10)
社会等との関わり 1. 成年後見人受任(1件)(2009年~現在)
2. 東京・無年金障害者をなくす会 事務局長(2009年~現在)
3. 群馬医療福祉大学教員発表会『無年金障害者運動の歴史について』(2010.9.16)
4. 東京PSW協会主催「2010年度障害年金ワークショップ」講師(2010.11.23)
5. 町田市青少年健全育成原町田地区委員会主催学習会 講演『社会福祉について知ろう 今知りたい!福祉のあれこれ!』(2011.3.5)
6. 群馬県前橋市障害認定審査会委員(所属:群馬医療福祉大学短期大学部 2011.4~2015.3、2017.4~現在)
7. 東京都第三者評価委員(所属:日本生活介護)(2009~2015年3月)
8. ヘルパーステーションたんぽぽ研修会講師『チームアプローチを活かした支援のあり方(1)』(2012.2.26)
9. ヘルパーステーションたんぽぽ研修会講師『チームアプローチを活かした支援のあり方(2)』(2012.3.18)
10. 藤岡市地域ケア会議研修会講師『傾聴について』(2012.5.23)
11. ヘルパーステーションたんぽぽ研修会講師『個人情報保護法について』(2012.7.22)
12. 群馬県立藤岡北高等学校介護職員初任者研修会 講師『介護の基本(相談援助演習)』(2013.10.10)
13. 医療法人翠仁会デイサービスセンター「パティオ」オープニングスタッフ研修会講師『コミュニケーションの基礎』(2014.5.23)
14. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2014.10.4)
15. 群馬県重度訪問介護職員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2014.10.5)
16. 群馬県老人福祉施設協議会主催「介護チャレンジ 2014 事例研究発表会」分科会助言者(2014.12.7)
17. 第27回介護福祉士国家試験(実技試験)実地試験委員(2015.3.1)
18. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2015.3.17)
19. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2015.10.3)
20. 群馬県重度訪問介護員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2015.8.28)
21. 群馬県老人福祉施設協議会主催「介護チャレンジ 2015 事例研究発表会」分科会助言者(2015.12.13)
22. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2016.3.1)
23. 第28回介護福祉士国家試験(実技試験)実地試験委員(2016.3.6)
24. 群馬県重度訪問介護職員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2016.8.26)
25. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2016.10.1)
26. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2017.3.4)
27. 三鷹市ひまわり作業所職員研修「年金について」(2017.3.14)
28. 藤岡市障害者自立支援協議会委員(2017.4~現在)
29. 群馬県重度訪問介護職員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2017.8.25)
30. 群馬医療福祉大学教員発表会『障害学生学修支援コーディネーターに求められる専門的素養(1)』(共同研究者:鈴木淳(群馬医療福祉大学))(2017.9.7)
31. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2017.10.7)
32. 玉村町社会福祉協議会職員研修「人と人がわかりあうとは何か(コミュニケーション技術)」群馬医療福祉大学出前講座(2018.2.20)
33. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2018.3.3)
34.特別養護老人ホームきんもくせい 職員研修「人と人とがわかりあうこととは何か」(2018.4.27)
35.玉村町社会福祉協議会 職員研修「人と人がわかりあうとは何かパート2」(2018.9.27)
36. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2018.10.6)
37.学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2019.3.2)
38.群馬県喀痰吸引等(特定の者対象)研修実施委員会委員(2014.7~現在)
39.群馬県重度訪問介護職員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2019.8.23)
40. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2020.2.29)
個人のURL -
担当科目 相談援助の理論と方法
相談援助の基盤と専門職
相談援助演習
相談援助実習指導
ボランティア活動Ⅱ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス yanagisawaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
淡島 正浩
近 影
氏名(フリガナ) 淡島 正浩(アワシマ マサヒロ)
職 位 講師
所 属 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 医療情報学,診療情報学,地域医療学,診療支援学,空間疫学,空間統計学
最終学歴・学位 新潟医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 後期博士課程 修了 博士:保健学(2020)
研究テーマ
  • 医療情報を利用した医療提供体制の適正医療資源配分に関する地域医療分析(医療情報学)
    地域医療構想推進に向けた医療費の地域差と地域社会特性の相関・要因分析(医療経営学)
    地域包括ケアシステムの構築に向けた地域特性と地域住民の意識調査分析 (地域医療学)
    医療秘書(医師事務作業補助)業務の病院経営への貢献に対しての潜在的ニーズ分析(診療支援学)
研究キーワード 医療情報,医療経営,診療情報,地域医療,診療支援
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 【著書・出版物】
1. アクティブ公衆衛生学ラーニング(2020)ウィネット
2. 医療秘書技能検定実問題集2級②(2020)つちや書店
3. 診療報酬請求ハンドブック,(2020)ウィネット
4. 医療秘書技能検定実問題集2級②(2021)つちや書店
5. 新・医療秘書実務シリーズ 医療関連法規 (2021)建帛社

【論文】
1. 全国病院の医師事務作業補助体制加算の地域集積性は何を意味するか(修士論文)新潟医療福祉大学
2. リアルタイム授業応答システムを用いた診療報酬請求事務の教育実践(2016.3)日本医療秘書学会
3. 東日本大震災後福島県から県外避難家庭のメディア報道に関する質問紙票自由記載の形態素解析による質的分析(2018.3)日本災害看護学会
4. Media coverage and stress in evacuees from Fukushima of the Great East Japan earthquake (2018.3)Niigata Society of Health and Welfare
5. Verification of the geographical convenience of intensive care homes for the elderly in Niigata Prefecture from the viewpoint of the community-based integrated care system (2019.11)Niigata Society of Health and Welfare
6.福島原発事故による県外避難者の重大ライフイベントが主観的ストレス度に及ぼした相加的影響(2019.11)日本放射線看護学会
7. 地域包括ケアシステム構築と医療秘書の貢献 (2020.4)日本医療秘書学会
8.一人平均後期高齢者医療費の二次医療圏における地域偏在と医療・社会経済・生活習慣指標との関連(2020.11)新潟医療福祉学会
9.コロナ禍の教育現場は何を学んだのか(2020.12)医療秘書教育全協誌
10. Analyzing the cause of uncven geographical distribution of per-capita medical care expenditures for elderly persons aged 75 year or older between western and eastern Japanese prefectures (2021.4)Niigata Society of Health and Welfare"


【学会発表】
1. 関東信越厚生局管内におけるDPC病院間の競争力分析 (2017.10)日本診療情報管理学会
2. 344二次医療圏の一人当たり国保健康保険医療費の増減要因分析 (2018.10)日本診療情報管理学会
3. 1人当り医療費の地理分布はなぜ西高東低北高なのか (2018.10)新潟医療福祉学会
4. 2015年新潟県37市区町村の202特別養護老人ホームの利便性について -65歳以上人口重心から車移動時間より- (2018.10)新潟医療福祉学会
5. 2018年度「連携総合ゼミ」学生アンケート結果の国内と海外学生の比較による考察 (2019.10)新潟医療福祉学会
6. 新潟市東区における地域包括ケアシステムの推進に向けた地域特性と地域住民の意識調査分析 (2019.11) 新潟医療生活協同組合 木戸病院 第18回実践発表会
7. 地域包括ケアシステム構築と医療秘書の貢献 (2020.2)日本医療秘書学会
受 賞 1. 学会賞 一人平均後期高齢者医療費の二次医療圏における地域偏在と医療・社会経済・生活習慣指標との関連(2020.11)新潟医療福祉学会
2. 医療秘書教育全国協議会 医療秘書技能検定 1級 成績優秀賞
主な学会活動 ・日本医療秘書学会 第16回学術大会,実行委員,座長,2019.2,金沢市
・日本医療秘書学会 第17回学術大会,実行委員,座長,2020.2,東京都港区
・日本医療秘書学会 第18回学術大会,実行委員,2021.2,大阪府大阪市
・日本医療情報学会 医療情報技師 資格試験 実行委員 2019.8,新潟市
・日本診療情報管理学会
・医療経済研究機構(医療経済学会)
・日本医師事務作業補助研究会
・DPCマネジメント研究会
・日本医療経営実践協会
・日本医療保険事務協会
・日本地域学会
・地域医療機能推進機構
社会等との関わり 1. 医療秘書教育全国協議会 検定・作問委員 (2014年~現在)
2. 医療秘書教育全国協議会 医療秘書教育学術研修委員 (2019年~現在)
3. 医療秘書教育全国協議会 資格創設検討委員(2019年~現在)
4. 新潟県医師事務作業補助研修会 主管講師 (2013年~現在)
5. JA 厚生農業協同組合連合会 診療報酬研修・資格取得講座 講師 (2016年~現在)
6. 新潟医療生活協同組合 木戸病院 診療報酬研修・資格取得講座 講師 (2016年~現在)
7. 新潟医療福祉大学 医療情報管理学科 非常勤講師 (2020年~現在)
8. 東京医療保健大学 医療情報学科 非常勤講師 (2021年~)
9. 国際メディカル専門学校 診療情報管理分野 非常勤講師(2016年~2020年)
10. フォーラム情報アカデミー専門学校 医療情報分野 非常勤講師(2016年~2020年)
11. 新潟リハビリテーション病院 「医師事務作業補助者の業務推進について」 講演 (2015.3)
12. 医療法人宮仁会 猫山宮尾病院 「DPC導入に向けたクリニカルパスについて」 講演 (2015.11) 
13. 日本医療保険協会 協会だより 「診療報酬請求事務の教員になっての雑感」 (2018.6,会報No79)掲載
14. 医療秘書教育全国協議会 教員研修会 「大学における医療事務職の養成」 講師 (2019.8)
15. 新潟県医師会シンポジウム 「医師事務作業補助者の現状と今後の展開」  講演 (2019.12)
16. 新潟県医師会報 「医師事務作業補助者の現状と今後の展開」 掲載 (2020.4)
17. 日本医師会医療秘書認定試験問題(医療情報処理学) 作問担当(2020)
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担当科目
  • 医療統計Ⅰ
    疫学(保健師)
    保健統計(保健師)
    疫学・保健統計の基礎
    公衆衛生看護学原論
    診療報酬請求事務Ⅰ~Ⅳ
    医療関係法規概論
    医療用語
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス awashimaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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辻 志帆
近 影
氏名(フリガナ) 辻 志帆(ツジ シホ)
職 位 講師
所 属 短期大学部
専門・研究分野 高齢者福祉、介護福祉
最終学歴・学位 群馬医療福祉大学大学院 社会福祉学研究科 社会福祉経営専攻修了 (2019)
研究テーマ -
研究キーワード -
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 東京コア 『2018年版 介護福祉士実力アップ予想模試問題作成』(平成29年)
東京コア『第29回介護福祉士試験過去問解説』(平成29年)
東京コア『2020年版 介護福祉士過去3年問題集解答作成』(平成31年)
『介護実習サポートブック ~実習を乗り切るための40講~』 看護の科学社 2019年8月
受 賞 -
主な学会活動
社会等との関わり 群馬医療福祉大学 介護職員初任者研修 講師(平成25年度~平成27年度)
群馬医療福祉大学 高大連携講座 講師(平成26年度~平成27年度)
群馬県立榛名高等学校 介護職員初任者研修 講師(平成27年)
介護福祉士国家試験実地試験委員(平成27年~平成28年)
前橋商工会議所連携 まちなかキャンパス 講師(平成27年、平成29年)
公益財団法人 群馬県長寿社会づくり財団 高齢者活躍人材育成事業講習 講師(平成30年)
訪問型サービスA従事者養成研修 講師 (令和元年)
群馬県介護福祉士養成校協議会 介護出張教室(平成27年~現在)
重度訪問介護従事者養成研修 講師 (前橋市 障害政策課)(平成27年~現在)
群馬県立安中総合学園高等学校 介護職員初任者研修 講師(平成26年~現在)
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担当科目 生活支援技術Ⅰ、Ⅱ、Ⅳ、
介護総合演習Ⅰ
人間関係とコミュニケーションⅠ
介護技術Ⅰ、Ⅱ
チームケア入門Ⅰ
介護福祉特講Ⅰ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
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福田 智久
近 影
氏名(フリガナ) 福田 智久(フクダ トモヒサ)
職 位 講師
所 属 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 医療福祉  介護福祉  留学生  障がい者福祉  リカレント教育 
最終学歴・学位
  • [大学]
    1.日本福祉大学 福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科
    2.学位:学士(福祉経営学)
    3.放送大学 教養学部 教養学科 生活と福祉専攻
    4.学位:学士(教養)

    [大学院]
    1.放送大学 大学院 文化科学研究科 文化科学専攻 修士課程
    2.学位:修士(学術)生活健康科学プログラム

    [教職課程]
    1.玉川大学 教育学部 教育学科
    2.課程:教職課程

    [専門課程]
    1.富岡看護専門学校 看護師養成課程
    2.学位:専門士(看護)
研究テーマ 介護現場における医療的ケア演習の効果的な学習方法に関する研究
外国人介護福祉士:専門職の育成と介護ロボットの導入に関する研究
認知症サポーターの養成とキャラバン・メイトの育成に関する研究
障がい者スポーツ・アスリートへの支援方法とメディカル・サポートに関する研究
研究キーワード 医療的ケア 認知症  外国人介護福祉士  障がい者スポーツ
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 [著書]
1.アクティブラーニングで学ぶ 介護過程ワークブック 共著 2016年 株)みらい
2.介護過程ワークブック 学習支援用・資料 (電子書籍) 2016年 株)みらい

[学位論文]
1.「介護福祉士養成校における外国人留学生の受け入れの実態と課題に対する考察」 2020年 修士論文

[研究報告]
1.厚生労働省・委託事業 「多言語バーチャルリアリティ(VR)を用いた外国人介護職員向けADL介助指導システム」 介護ロボットのニーズ・シーズ連携協調協議会 共同研究 成果報告書 介護ロボット全国地域フォーラム/2019年2月
2.厚生労働省・委託事業 「Mixed reality技術を用いた外国人介護人材技術指導システム運用」 介護ロボットのニーズ・シーズ連携協調協議会 共同研究 成果報告書 介護ロボット全国地域フォーラム/2021年3月

[その他]
1.日本医師会 医療秘書認定試験 (からだの構造と機能)
受 賞 [スポーツ部門]
1.第29回 群馬県マスターズ陸上競技選手権大会 優勝
2.優秀指導者表彰(陸上競技)体育協会 受賞
主な学会活動 日本地域学会 日本診療情報管理学会 日本障がい者スポーツ協会 日本体育協会
社会等との関わり [委員会・協会等]
1.群馬県 老人福祉施設協議会 介護チャレンジ事例発表会 (2015年12月)助言者
2.RUN伴+ぐんま 「認知症になっても安心して暮らせる群馬」 (2016年~2021年)委員
3.関東信越ブロック 介護福祉士養成校協議会 介護教員研修会 分科会 書記(2016年9月)委員
4.群馬県 認知症デイ・小規模多機能・グループホーム事例発表会(2017年8月)助言者
5.日本福祉大学セミナー 群馬県地域同窓会(2017年11月)委員
6.厚生労働省・介護ロボットのニーズ・シーズ連携協調協議会メンバー(2017年~2021 年)ニーズ委員

[群馬県主催]
1.群馬県介護の日PRイベント県庁ホール(2013年~2015年)

[教育委員会]
1.高山村生涯学習・社会福祉推進大会(2014年~2016年)

[初任者研修]
1.群馬県立高崎高等特別支援学校・初任者研修(2017年~2019年)
2.群馬県立渋川青翠高等学校・初任者研修(2019年)
3.群馬県立吾妻中央高等学校・初任者研修(2019年)

[社会福祉協議会]
1.群馬県社会福祉協議会「外国人に介護の魅力を伝えるバスツアー」留学生・協力(2019年11月)支援員

[地域防災]
1.群馬県総合防災訓練「避難所における誘導訓練」留学生・協力(2018年9月)支援員
2.渋川市「災害時に外国人観光客を支援できる市民の養成講座」留学生・協力(2019年2月)支援員

[地域包括支援センター]
1.高山村(2013年)講師「地域住民との福祉交流事業」
2.川場村(2014年~2019年)講師「ふれあい介護体験」
3.渋川市(2015年~2019年)講師「認知症サポーター養成講座」
4.前橋市(2020年~2021年)講師「認知症サポーター養成講座」

[キャリア研修]
1.キャリア形成訪問事業研修(2013年~2019年)講師「介護職員のための救急法講座」
2.介護職員による喀痰吸引等研修(2013年~2019年)講師「医療的ケア基本(講義・演習)」
3.介護研修センタースキルアップ研修(2013年~2018年)講師「摂食嚥下のしくみ」
4.介護研修センターセカンドステップ研修(2019年)講師「留学生の受け入れと学習支援について」

[日本陸上競技連盟]
1.日本陸連医事委員会トレーナー部救護担当・看護師/トレーナー
2.日本陸連トレーナー研修会(2016年~2021年)JISS国立スポーツ科学センター/味の素ナショナルトレーニングセンター

[日本体育協会]
1.日本体育協会公認スポーツリーダー

[日本オリンピック委員会]
1.2020年オリンピック・パラリンピック東京開催決定報告会(2013年)
2.オリンピックDay-Run2017スポーツ教室(2017年11月)

[主なアスリート支援・メディカルサポート]
1.ニューイヤー駅伝/全日本実業団駅伝競走大会(2014年~2021年)
2.日本選抜・車椅子バスケットボール選手権大会(2015年~2019年)
3.World para athletics 2018 世界大会 陸上競技大会(2018年)
4.第40回記念国際・全日本マスターズ陸上競技選手権大会(2019年)

[主なスポーツ活動]
1.第29回群馬県マスターズ陸上競技選手権大会優勝
2.全日本弓道連盟弓道弐段
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担当科目
  • こころとからだのしくみⅠ
    認知症の理解Ⅰ・Ⅱ
    障害の理解Ⅰ・Ⅱ
    医療的ケアⅠ講義
    医療的ケアⅡ・Ⅲ・Ⅳ演習
    基礎演習・実習指導
    介護福祉特講
    介護技術Ⅱ(社会福祉学部)
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス fukudaアットshoken-gakuenドットacドットjp
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清水 久二雄
近 影
氏名(フリガナ) 清水 久二雄(シミズ クニオ)
職 位 助教
所 属 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 アクティビティ・サービス、高齢者福祉、ケアマネジメント
最終学歴・学位 国際医療福祉大学大学院 修士課程 医療福祉経営専攻 医療福祉経営修士(2009)
研究テーマ
  • アクティビティ・サービス
  • 高齢者福祉 自立支援型介護
  • ケアマネジメント
研究キーワード アクティビティ・サービス、高齢者福祉、ケアマネジメント
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 清水久二雄 「入浴拒否」に対するアクティビティ・サービスの視点による介入の一考察」日本介護福祉学会大会 発表 2016 9.4
  • 清水久二雄・廣池利邦・小林千恵子 「介護福祉教育におけるアクティビティ・サービスの視点-アクティビティ・サービスの認知度調査報告からの一考察-」日本介護福祉教育学会 発表 2017 2
  • 「おはよう21」2019 2月号 pp76-78
  • 『ユーキャン介護福祉士合格指導講座 介護福祉士国家試験問題【第29回】問題&解答・解説
  • 『2017年版 ユーキャン介護福祉士合格指導講座 実力アップ問題集』株式会社ユーキャン 学び出版
  • 『2016年版 ユーキャン介護福祉士合格指導講座 実力アップ問題集』株式会社ユーキャン 学び出版
  • 『ユーキャン介護福祉士合格指導講座 介護福祉士国家試験問題【第29回】問題&解答・解説
  • 『ユーキャン介護福祉士合格指導講座 介護福祉士国家試験問題【第28回】問題&解答・解説
受 賞 平成26年度 全国老人福祉施設研究会議 奨励賞(共同研究)
主な学会活動 日本自立支援介護学会、日本介護福祉教育学会
社会等との関わり
  • NPO法人 アクティビティ・サービス研究協議会 理事
  • 前橋市東公民館 高齢者教室講師 (平成28・29・30)
  • 藤岡北高校 初任者研修 講師 (平成28・29・30)
  • 安中総合高校 初任者研修 講師 (平成29年)
  • 群馬県介護老人福祉施設協議会 研究発表会 「介護チャレンジ」 コメンテーター(平成28・29・30)
  • 群馬県小規模・多機能 研究発表会 シンポジスト (平成28・29 )
  • 山梨県高齢者権利擁護等推進員養成研修会 アドバイザー
  • 山梨県身体拘束廃止派遣推進員
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担当科目
  • 介護過程の展開 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • コミュニケーション技術・人間関係とコミュニケーション
  • 障害の理解
  • 介護総合演習・介護特講Ⅰ
  • レクリエーション活動援助法
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス shimizu-kアットshoken-gakuenドットacドットjp
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清水 春代
近 影
氏名(フリガナ) 清水 春代(シミズ ハルヨ)
職 位 助教
所 属 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 医療事務、医療秘書、医事実習指導
最終学歴・学位 明治大学文学部・学士(1979卒)
研究テーマ 新型コロナウィルス感染症下の医療事務、医療秘書の仕事
シニア、社会参加
研究キーワード 医療事務 医療秘書 医事実習 多職種連携 社会参加
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 「環境美化活動から導いた学生の自主性への意識調査」(日本医療秘書実務学会第11回大会発表)
「介護福祉士養成校における学内医事実習の報告」(医療秘書実務論集第11号)
高大連携講座「病院の受診時、保険証はなぜ必要?-その仕組みを知り受診時の領収書をみてみよう」
群馬医療福祉大学公開講座「あなたの治療費の内訳を知りましょう」
教育連携講座「医療事務ー病院の仕事」「医療事務ー算定体験」(樹徳高校)
教育連携講座「医療事務の仕事ーあなたの治療費はおいくら?」「医療秘書の仕事ー処方箋や診断書を作成してみよう」(樹徳高校)(2021.11月予定)
出前授業「病院の仕事とプチ算定」(玉村高校)
出前授業「病院の仕事」(吉井高校)
日本医師会医療秘書認定試験問題(医療保険実務)作成
受 賞 -
主な学会活動 日本医療秘書実務学会、診療情報管理学会、シニア社会学会、日本レセプト学会
社会等との関わり
個人のURL -
担当科目 医療事務ⅠⅡⅢⅣ
介護報酬請求事務ⅠⅡ
調剤事務
医療秘書特講
医事実習指導ⅠⅡ、基礎演習
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス shimizu-hアットshoken-gakuenドットacドットjp
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矢嶋 栄司
近 影
氏名(フリガナ) 矢嶋 栄司(ヤジマ エイジ)
職 位 助教
所 属 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 生活支援技術
最終学歴・学位 群馬社会福祉専門学校 介護福祉学科
研究テーマ 地域医療と介護職人員確保と網羅率の検証
介護福祉士養成における介護実習のあり方
研究キーワード 生活支援技術
介護総合演習・実習
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 『ユーキャン介護福祉士合格指導講座 介護福祉士国家試験問題【第29回】問題&解答・解説 株式会社ユーキャン 学び出版
『2017年版 ユーキャン介護福祉士合格指導講座 実力アップ問題集』 株式会社ユーキャン 学び出版
『2016年版 ユーキャン介護福祉士合格指導講座 実力アップ問題集』 株式会社ユーキャン 学び出版
受 賞 -
主な学会活動 日本診療情報管理学会
社会等との関わり 群馬県重度訪問養成研修講師(平成30年~現在)
前橋市訪問型サービスA従事者養成研修講師(平成29年~現在)
前橋市介護認定審査会委員(平成27年~現在)
介護職員初任者研修講師(平成27年~現在)
群馬県立安中総合高等学校初任者研修講師(平成27年~現在)
群馬県高校介護技術コンテスト審査員(平成28年、令和元年)
介護福祉士国家試験実地試験委員(平成27年、平成28年)
群馬県介護福祉士会理事(平成26年~平成28年)
介護技術講習会講師(平成18年~平成26年)
個人のURL -
担当科目 生活支援技術Ⅴ
介護総合演習・実習Ⅱ
基礎演習
介護福祉士国家試験対策
サービス・ラーニングⅠ
ティーチング・ポートフォリオ ティーチング・ポートフォリオ
メールアドレス yajimaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会