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あなたの未来につながる“8つの特色”FEATURING 8

何でも相談しやすいクラス担任制

クラス担任制が成長のカギ

入学者に占める卒業率

クラス担任制学生が学問を修めることに集中できる環境を整えるための相談・指導を教職員が担っています。クラス担任はその中心的存在として、学生に関わって いきます。本学では、礼儀挨拶に始まる福祉・医療従事者にふさわしい人間性を磨き、講義・演習・実習と合わせて総合的に福祉・医療を捉え、実践 できる力を養います。また、講義以外にも充実した私生活・学生生活が送れるよう、きめ細かなバックアップをしていきます。

学生一人ひとりに、ベストのサポートを

個別面談

年間を通して、クラス担任が個別面談を行っています。学校生活のことはもちろん、私生活でも不安があれば気軽に相談できる環境作りをしています。少人数教育のため、学生と教員の距離が近いことも特徴です。

出欠確認

クラス担任は学生の出欠状況を把握し、指導を行っています。欠席が目立つ場合は個別面談を行い、学生の不安を取り除きます。

進路指導

学生達が希望の進路に進めるよう、クラス担任を中心に進路ガイダンス等を開催しています。初年度からキャリア教育を行い、目標を持って学生生活を送れるようサポートしています。

保護者連携・後援会

毎年、三者面談を行い、学生の情報を共有しています。また、後援会という保護者組織を形成し、年1~2 回地区ごとに保護者会を開催しています。後援会には教職員が所属し、行事やボランティア、就職状況などについて保護者との情報交換を行っています。

学生生活全般の指導は全教職員で

学校行事・サークル活動・委員会活動・環境美化活動において、全教職員が統一的な指導内容を持って学生とともに活動を行っています。日常の大学生活で学生への声掛けを行い、生活の状況把握や良好なコミュニケーションをつくり出す場(機会)として重視しています。

公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会